【中国】 殆ど全ては中国が起源

中国4000年の歴史は伊達じゃないんです!
あの偉大なチャイナドレスを生み出した国ですから(力説)
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今回はちょっとした中国の小話・・・

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どうでもいいけどまたチャイナ服予約してしまった・・・
届くのは数ヶ月先らしい・・・ 

とりあえず霊夢さんのチャイナ動画でも見て心を癒そう・・・
巫女も良いけど、チャイナ服似合うな~ 
控え目に言って結婚してほしい

※高画質は動画右下の設定をクリック→720pをクリック。








☆西洋文化は中国のパクリ。

はい、中国はよく著作権問題で話題になりますが・・・
中国の海賊版とか・・・あれどうにかなりませんかね(笑)

それはそうと、歴史的な観点から見ると、大半の文明機器は中国発だったことがわかります
中国人が、文明を開花させていた時代、西洋の白人たちは、まだ洞窟で暮らしていたわけで・・・

お箸の起源は中国にあります。

紙を発明したのは中国です。

漢字(かんじ)は、古代中国で発祥した文字です。

印刷の発明はグーテンベルク? いいえ中国でした。

パスタを作ったのはイタリア?いいえマルコポーロがパクって欧州に持ち帰っただけ。

火薬を発明したのは中国です、白人がパクって戦争に使った。

世界一周したのはマゼラン?いいえ中国人でした。

新大陸を発見したのはコロンブス? いいえ中国が先でした。



中国人は、凄まじい造船技術で世界を航海し、行く先々で金品や彫刻など贈りものをプレゼントしました

一方、コロンブスとかいう人間のクズ(マジ外道)は、中国よりだいぶ遅れて大陸とやらを発見しました・・・
そして、虐殺したんですね、原住民を・・・奴隷にもした。

中国は、他の国に行って侵略して、宗教を押し付けて、植民地化しましたか?
そんな事は1度もなかったです・・・ 侵略はいつでも白人の手口でした。

15世紀当時のアジアの科学力は、欧米よりも100年も進んでいた・・・ 
精神性も素晴らしかったと言えます。






コモンポスト
http://commonpost.info/?p=114504


☆コロンブスなんて比じゃない!
アメリカ大陸を発見した鄭和(中国)の
南海遠征を実現した宝船が凄まじい


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西洋文化を中心とした歴史の中では、大航海時代を代表するものとして1492年にコロンブスが行ったアメリカ大陸への大航海が有名ですが、実はそれ以前にアジアではコロンブスの比ではない大航海が行われていました。

今回は、中国明代の武将である鄭和が行った南海遠征に使われた宝船をご紹介します。


鄭和(1371年 – 1434年)とは、中国明代の武将。永楽帝に宦官として仕えるも軍功をあげて重用され、南海への七度の大航海の指揮を委ねられた人物です。鄭和はムスリム(イスラム教徒)であり、そのことが遠征の指揮を委ねられた理由の1つともされています。

この大遠征では、東南アジア、インドからアラビア半島、アフリカにまで航海し、最も遠い地点ではアフリカ東海岸のマリンディまで到達しました。


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このとき指揮した船団の中で、最大の船は宝船(ほうせん)と呼ばれ、その全長は、短くても60m、最大では120mを超えるような大型船だったといわれています。ちなみにクリストファー・コロンブスが航海で使用した最大の船「サンタ・マリア号」は全長18m程度とされています。

鄭和の南海遠征の規模は凄まじく、船団は62隻、総乗組員は2万7800名余りに登り、28年かけて7度の航海を行いました。アフリカに到達した際には、ライオン・ヒョウ・ダチョウ・シマウマ・サイ・キリンなどの珍しい動物を連れ帰ってきており、キリンは伝説上の動物「麒麟」だとして珍重されました。

この大航海はヨーロッパの大航海時代に70年ほど先んじての大航海であり、非常に高く評価されています。

以下は南京のトレジャー造船所で再現された小型宝船のレプリカ。全長は63.25m
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こちらは、最近話題になった、中国人がチビではなく、
背が高かったという歴史的事実が見つかった記事。
そういえば、バスケの選手にも背の高い中国籍の人、多いよね?



5,000年前の中国人の’巨人たち’が考古学者たちにより発見された
https://www.rt.com/viral/395247-chinese-giants-discovered-archaeologists/

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中国の山東省の考古学者たちは
5,000年前に生きた'巨人’の人間の遺骨を発掘した。
Archeologists in China’s Shandong province unearthed
skeletal remains of ‘giant’ humans who lived 5,000 years ago.
新石器時代の後期における欧州人の平均身長が
1.65mだったことを考えると、この古代の人間たちは西欧人を圧倒していた筈。
Considering the average height for a European in the late neolithic era was
1.65m these ancient humans would have towered above their counterparts.





殆ど全ては中国が起源です

---Rael Maitreya(日本語訳)

”ちょっと歴史を見てみましょう。有名なフランスの作家が書いた"黄禍”がありますね。
それは中国人、中国が立ち上がる時、別の作家がそう書いていますが、それはまずい。彼らはこの惑星を侵略するだろう。それは今15億人でもっと増える。危険だ:黄禍。
”黒い奴隷たち”が過去にありました。今は、それが”黄禍”。白人たちは、自分たちはいつも正しい。だからこの話が出ると、私がアジアに住んでいることは皆さん知っていますが、私がこの話をアジアですると、人々が私に黄禍の話をすると私たちは笑います。何故なら私たちはこの惑星を植民地化したことは一度もないからです。他方では、偉大な日本の作家が言った”白人による大災害”というものを私たちはとても良く知っています。
”白人による大災害”がピッタリの言葉です。
5つの小さな諸国:英国(小さな、アフリカと英国の大きさを比べると、それもアフリカ全域でなくとも、最大のアフリカ国家と比べても、木片です);ベルギー(木片ではなく、ナノ木片です。木片の寄生虫です);フランス(小さい)、スペイン、ポルトガル、そしてオランダもちょっぴり加わります。植民地化が始まった時はこのように面積でも人口でもとっても少数派だったのです。

そういう国々があって、アフリカはとっても進んだ文明を持っていて、アジアがとっても進んだ文明を持っていて、これらの小さな諸国は、知的そして科学的に盗んだおかげで。というのも白人たちは火薬を発明しませんでしたから。彼らは当まだ洞窟に住んで
いたのです。これらの進んだ諸国は書くことと紙の文明を持っていましたから。

それは中国人です。

印刷の発明のは話になるといつもグーテンベルク、などになりますが。何もかも発明したのは中国人です。ほぼ何でも。中国人はその偉大な賢明さで火薬から美、芸術のために花火を作りました。そして白人たちが出かけて行き自分たちには発明出来なかったその技術を取ったのです。丁度紙やスパゲッティのように。パスタを欧州に持ち返ったのはマルコポーロでしたから、そこからイタリアのスパゲッティが誕生したのです。
元は中国。世界で進んでいるもののほぼ全ては中国です。

そういうことで白人たちがやってきて、火薬を取って、花火を作るのではなく砲や小銃を作ったのです。そしてそれを持って出かけて行き、侵略し、大量殺戮をし、奴隷にし全世界で大虐殺をやったのです。2つ或は3つの国々を除いて、全世界はこの5つ或は6つの矮小な国に征服されました。
地球の小国のことですが。自分たちは発明すらしなかった技術的優位性のおかげで。
これが白い災害です

そういうことなので、黄禍のことを話すと明らかにアジア人は笑います。
どういうことが起きたかを知っているからです。そしてこれらの
可哀想な白人の野蛮人たちは、そして彼らは本当に野蛮人です。というのも野蛮とはそのことですから。彼らは他の人たちを野蛮人と呼んでいますが。彼らは文明をもたらした、民主主義をもたらしたと吹聴しますが、全く間違っています。彼らは野蛮人です。

野蛮人とは何?
それはこういう人たちです。
やってきて、その土地の文明を尊重せず、その土地の国々の文化や宗教を破壊し、その土地の人たちを奴隷にし或はちっとだけ違った(といっても同じ。それを植民地化と呼びます)奴隷の形に服従させる。それが野蛮(な行為)です。
ローマ人たちが発明したのがそれでした。言葉。野蛮人。文明を持たなかった人たち、東欧の人たちは野蛮な遊牧民でした。そしてローマ人たちは恐れていました。その人たちがやってくるのではないか。そしてやってきてどういうわけかとっても進んでいたローマ文明を盗みました。それで! 地球の野蛮人たち、この惑星の野蛮人たち、はローカルなものではなく、惑星全体です。
それはずっと白人たちでした。どういうことになったかは分かっていますね。
北米と南米の全て、明らかにアフリカでもその話はしないでおいて、中東、極東。
自分たちが優越していることを吹き込まれていたので、哀れな野蛮な白人たちは、中国にやってきた時、人類史上最悪の文化的犯罪を残したのです。血の犯罪です。何百万人も死んで。でも文化的な犯罪が。例えば、一番良い例ですが、また他にもありますが、例えばアフリカでその例が。その他にも。至る所にあります。
彼らは中国にやってきて、当然征服したのですが、中国人が花火を作っていた火薬を使って。砲や小銃を作り中国にやってきた。そしてそこにはフランス軍が。他にも居て。北京を占領しもちろん夏の王宮を取り上げた。
夏の王宮に比べれば、最も美しい王宮ベルサイユ、最も美しいフランスの王宮、太陽の王、ルイ14世のベルサイユ宮殿は犬小屋、小屋のようなもの。中国の夏の王宮は驚くべき素晴らしさだったのです。建物だけでなくそこには芸術品、文学、詩、の並はずれたものが一杯あったのです。



黄禍論
こうかろん

yellow peril
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日清戦争末期の 1895年春頃からヨーロッパで唱えられた黄色人種警戒論。 19世紀末にドイツの地理学者 F.リヒトホーフェンは,アジア民族の移住と労働力の脅威にふれ,黄色人種の人口が圧倒的に多いことが将来の脅威となるであろうと指摘した。日清戦争における日本の勝利は,ヨーロッパの白人の間に黄色人種に対する恐怖と警戒の念を強めた。ドイツ皇帝ウィルヘルム2世は,かつてのオスマン帝国やモンゴルのヨーロッパ遠征にみられるように,黄色人種の興隆はキリスト教文明ないしヨーロッパ文明の運命にかかわる大問題であるから,この「黄禍」に対して,ヨーロッパ列強は一致して対抗すべきであると述べ,特にロシアは地理的に「黄禍」を阻止する前衛の役割を果すべきであるから,ドイツはそのためにロシアを支援して黄色人種を抑圧すると主張した。この主張の背後には,ロシアを極東進出政策に向けることによって,ヨーロッパ,近東におけるロシアからの脅威を減殺してドイツのオスマン帝国進出政策を容易にしようとする政治的意図が存在した。この構想の最初の具体的表現が,三国干渉の対日行動であった。その後も,第1次世界大戦中の 1914年に日本がドイツの膠州湾租借地を占領した際にも黄禍論が唱えられ,また日露戦争後から 1920年代にかけてのアメリカの排日運動の際にも,黄禍論的な議論がしばしば行われた。






この動画からも、中国の並はずれた多様性文化が伝わってきますね^^





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[ 2017/07/12 22:27 ] 哲学・謎解き・その他 | TB(0) | CM(2)

召喚プログラム チャイナ服好き

kadoさんこんばんわ


そういえばアヘン戦争もあったね。アヘンで弱体化と劣化による奴隷化戦略。
ジム・キースも指摘してた。

白人至上主義って、ローマの唯一神God(政治)以外に対しては、異教徒の崇拝する神々や異文化を「悪魔」側にしたがるからね。

西欧の精神医学にしても、ベースは一神教の性悪説原罪思想で、個人の開花と生存とは真逆の性質

西欧白人の「神」対「悪魔」という政治哲学は、素晴らしくも優秀でもない。真逆の性質。
性悪説原罪思想を作って、財政的に効率管理支配しやすいように教育統一し、「肉体に対する精神的な新しい人間像」を作った。
唯一神God」と「性悪説原罪思想の悪魔主義」という、狂信的なダブルスタンダードの宗教と財政
それはゴッタルド基底トンネル開通式典で、一部がオープン化された。
その段階の前に、IMF専務理事のクリスティーヌ・ラガルドが、公然とオカルト数秘術を語った。
(ttp://www.kayskayomura.com/node/15874)

女神転生やソウルハッカーズとかアトラスのゲームでも、「結局、西欧の唯一神 VS 悪魔なんてのは、どちらも同じ狂信的で暴力的」って皮肉が込められてましたね。
[ 2017/07/13 23:05 ] [ 編集 ]

Re: 召喚プログラム チャイナ服好き

改名さん、こんばんは^^

中国にノーベル賞受賞者が少ないというのは、おかしな話ですね~
そもそも、ノーベル賞自体が胡散臭いものですからね(笑)

白人の暴力性は、やはり一神教カルトが強く影響してるんですかね?
アジアの多神教では、ほとんど戦争や侵略はしてませんので^^

女神転生はよく出来たゲームでしたね~
どちらに偏っても真EDにたどり着けないのとか^^
最近はずいぶんとお洒落なゲームばかり出してますが(笑) 
[ 2017/07/14 21:28 ] [ 編集 ]

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