【MKウルトラ計画】 CIAのマインドコントロール計画を暴露した記者が死んで発見 【匿名】

CIAマインドコントロール計画を暴露したあと
NYタイムズの記者が死んで発見された---匿名
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一応、知らなかった人のために(´・ω・`)
http://www.anonews.co/cias-mind-control/

前のNY タイムズ記者サラ・カーショウ
MKUltra を暴露したあと、ドミニカ共和国で殺されて発見された
A former New York Times reporter has been found murdered
in the Dominican Republic following her
exposure of MKUltra Sarah Kershaw was found…

続きを読む・・・・ ↓ ↓


CIAの洗脳技術はいろいろありますが・・・・

よく、神の声が聞こえる!

・・・とか言ってしまう人いませんか?
すぐに精神科に行ってください(至急)

テレパシーというのは、非常に曖昧らしいです
何となくそんな気分になったとか、
急に山に行きたくなったとか、
突然、幸せな感情を感じた・・・とかです。

声が聞こえるわけでは無いんです。

太古の書物に記される、偉大な「預言者」といわれる立場の人々は、
創造主から特別な処置を受けているわけですから、正確に情報を受け取れます。
それが出来るのは、彼らだけです。 例外なく・・・

つまり、現代において、預言者でもないのに明確な情報をうけたとか、
神の声を聞いたとか言っている人は、病気です(笑)
単に、精神病なので、これを治せるのは医師だけです。


ただし、例外があります。
CIAの指向性マイクや、ハイテク兵器による洗脳など・・・
マイケルジャクソンを暗殺したのはCIAの可能性があります。





MKウルトラ計画
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MKウルトラ計画(Project MK-ULTRA、MKウルトラ作戦とも)とは、アメリカ中央情報局(CIA)科学技術本部がタビストック人間関係研究所と極秘裏に実施していた洗脳実験のコードネーム[1]。米加両国の国民を被験者として、1950年代初頭から少なくとも1960年代末まで行われていたとされる[2][3]。

1973年に時のCIA長官リチャード・ヘルムズが関連文書の破棄を命じたものの、辛うじて残されていた数枚の文書が1975年、アメリカ連邦議会において初公開された[4]。


概要
MKウルトラの前身は、統合諜報対象局(1945年設立)によるペーパークリップ作戦である。ペーパークリップ作戦とは、かつてナチ政権に関与した科学者を募集する目的で展開され、拷問、洗脳を研究していた研究者もいれば、ニュルンベルク裁判にて戦犯とされた者も存在した[5][6]。

アメリカ政府が極秘裏に行った計画の中には、チャーター計画(1947年実施)やブルーバード計画(1950年実施、翌年アーティチョーク計画と改名)をはじめ、ペーパークリップ作戦から生まれた内容も多かった。

こうした中、朝鮮戦争での洗脳が注目されていた1953年4月13日、アレン・ダレスの命を受け、シドニー・ゴッドリーブを先頭にMKウルトラ計画が始まった[7]。実験は、しばしば被験者の同意無く行われ[8]、実験に関わった研究者でさえ、「計画の最終目的を知らされて無い事もあった」と言う[9]。

冷戦下の1964年には「MKサーチ」と改名。自白剤を用いてソ連のスパイ容疑者を尋問したり、海軍では超音波を利用して記憶を消去する実験を行う[10]など54のサブ計画が存在した。しかし前述の通り、1973年にヘルムズ長官が計画の記録をほとんど破棄した為に、実験の全貌を解明することは、現在においても困難である[11]。

シドニー・ゴッドリーブ博士が書いた1953年6月9日付の書簡
実験[編集]

CIAの文書によると、「マインドコントロールの効果を立証するための実験」と称して、化学的、生物的な手段を用いた事に留まらず、放射性物質にも着手した事が明らかとなっている[12]。


薬物[編集]

LSD[13]をCIA職員や軍人、医師、妊婦、精神病患者らに投与する実験を行っていた。LSDや他の薬物が常に被験者からの事前の同意なしに投与されていた。そうした行為は、第二次世界大戦後にアメリカが調印したニュルンベルク綱領に違反している。

被験者の「募集」も非合法の手段がしばしば用いられ、更に「被験者の合意(認識)なく、薬物の投与を受ける」という事実を隠蔽して行われた(ただし実験への参加は任意であった)。大掛かりな実験を行うことが多く、77日間連続でLSDを投与したこともある[14]。 LSDを投与して自白を引き出す理論が確立されたころ、敵側の人間に使用する事前予行として、売春婦を用いてギャングのリーダーを誘き寄せ、飲み物にLSDを混入させる実験までも行われた。その実験で、隣室の売春婦と会話する内容を盗聴したところ、「自分や自身の組織が犯した殺人や詐欺など、重大な犯罪について話をした」らしい。[15] しかし、「余りに予想だにしない結果を生む」ということで、結局LSDを使った実験は打ち切りとなった[16]。

カナダでの実験[編集]

カナダでも、スコットランド人心理学者ドナルド・キャメロンを中心に、1957年から1964年まで、マギル大学アラン記念研究所にて実験が行われた。LSDを含む各種薬物を用いて被験者を昏睡状態にしたり、通常の3~40倍の強さの電気ショック療法などを用いていた。

被験者は、不安障害や出産後抗鬱において精神上の問題を抱えていたが、実験により終生障害に苦しむ事となった[17]ほか、失禁や記憶喪失なども引き起こした[18]。なお、キャメロンが米加両国の精神医学会の会長のみならず、世界精神医学会の初代議長として世界に名が知られたのも、この時期である。

~ウィキより
https://ja.wikipedia.org/wiki/MK%E3%82%A6%E3%83%AB%E3%83%88%E3%83%A9%E8%A8%88%E7%94%BB

関連作品[編集]
映画「実験室KR-13」(2009年、アメリカ) - 21世紀に入っても極秘裏にMKウルトラ計画の研究を続けている架空の組織が、治験アルバイトとして募集した一般人を対象に人体実験を行うというストーリー。史実のMKウルトラ計画の内容について言及するシーンがあり、カウンターテロリズムとの関連性が示唆されている。ただし作中行われる実験の内容は史実とは大きく異なっており、ある条件を満たす適合者の選抜を目的としている。
「陰謀のセオリー」 - 登場人物の1人がかつてMKウルトラ計画に関与していたことを告白するシーンがある。
『RED/レッド』 - (アメリカ、原作はグラフィック・ノベル) - 副主人公の1人であるマーヴィンは、「政府機関の極秘プログラム」の過酷な実験に耐え抜いた数少ない人物の1人という設定。その結果超人的に研ぎ澄まされた感覚と記憶力を得たが、その代償として人格が破綻し、いかなる些細なリスクも排除しようとする危険人物になってしまった。娯楽性を重視した作品であるためコミカルに誇張されているが、劇中の台詞やDVDの映像特典などでMKウルトラ計画をモチーフにしていることが判る。
「エージェント・ウルトラ」(2015年、アメリカ)
ゲーム「真・女神転生 STRANGE JOURNEY」(アトラス) - MKウルトラ計画をモチーフにしたアイテム「MK型治療器」が登場する。



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[ 2017/06/18 19:58 ] 未分類・ニュース等 | TB(0) | CM(2)

実験は続いている

 そういった「神の声」とか「悪魔」とか「天使」とか「悪霊」だとか、障害者殺害の容疑者の「ヒトラーの思想が降りてきた」だとかも。 
 精神病か、マインドコントロールか、両方なのか、ですよね。


 HAARPもその道具だそうです スノーデンも言ってましたかな。

 昔からグローバリストたちは東西宗教と学問の融合統一を進め、独自のメシア(偽)を育てて使う計画を実行してきたそうです。
 偽預言者たちの極、彼らのshare-Internationalは、独自の偽弥勒キリストと、偽キリストを育成し待機中なんだそうです
 その組織は、ところどころに、地球製UFOとの関連もあるような暗示をしています。

 数十年前から彼らは株式制度の崩壊後の「公式出現」を宣伝しているのですが、
 
「人類はその時“宇宙のキリストマイトレーヤ”からテレパシーを受けその存在を知る」と、
彼らは狂信的な計画を謳っています。
「悪霊との戦い」だとか、「霊的ネットワーク」を作るとか、芸術とか称したり、狂信的な詩的哲学を。

 地球外の誰かが阻止してくれているおかげなのか、彼ら密教組織の計画の延期が続いていまして、人類にはまだ残された時間がある様です。

 グローバリストらの密教軍隊と諜報機関は、人類全体に対して大々的に電磁波兵器を使う算段なのでしょうかね。
 CIAのMKウルトラ計画は軍事と密接な関係がありますし。

 この深層は、深追いするとそのジャーナリストみたいにヤラレルかもしれませんけど。
 グローバリストたちがこの密教奉仕計画で最期を〆るのか止めて別の計画に変更するのか、知りませんけど。
[ 2017/06/18 23:21 ] [ 編集 ]

Re: 実験は続いている

改名さん、こんばんは^^

まだやってたんですね~この実験。
電磁波兵器は目に見えないのが脅威ですね。

やはり、神や悪魔を崇拝してる人ほど、
こういったトリックに陥りやすいようです。

[ 2017/06/19 20:42 ] [ 編集 ]

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