【米国】 トランプがプーチンに緊急メッセージ 

トランププーチン緊急メッセージを送りました。
間もなく大統領就任式(1月20日)が行なわれます・・・注視していきましょう。

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トランプ 『私は今週を生き残ることができないかもしれない
しかし、もし生き残ったら、あのろくでなしの奴らに
仕返しをしてやる。そうすれば皆が勝利する。』


続きを読む・・・ ↓ ↓





就任式には大規模な反対デモが予想されます・・・
煙幕や爆発物も注意ですね?

テロリスト 『イスラム国』 が、就任式にトランプを暗殺するとの声名を出した・・・

さらに、60名近い民主党関係者が出席を拒否

・・・・どう思いますか? 分かりませんか?
完全にビンゴです・・・整理してみましょう(´・ω・`)


①トランプ暗殺はCIAが目論んでいる。

②テロ組織イスラム国に暗殺予告をさせれば、CIAではなくテロのせいだとごまかせる

③就任式にテロや暴動が起きる確立は高い。つまり、それを知っている民主党議員が出るわけがない。
ちょうど、9・11テロでユダヤ人だけその日は来ないように言われていたので助かったのと似ています。

④就任式はワシントン中心部には80万から90万の人達が集まるものと見ている。

反対派(数千人規模)は毎月2500ドル(およそ28万4千円)の手当てが支給されている工作員。

⑥混乱や暴動は、暗殺の好機となる。

⑦トランプには味方が少なく、自衛は困難。




トランプの本当の敵はアメリカ国内に潜んでいる・・・(´・ω・`)
つまりディープ・ステート(国家の中の国家)です。
それが、CIAでありネオコンであり体制側の権力者たちです
敵は本能寺にあり。




トランプ次期米大統領に反対する抗議行動への参加者には
毎月2500ドル(およそ28万4千円)の手当てが支給されている。
ワシントン・タイムズ紙がこの情報をすっぱ抜いた。

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トランプ氏の大統領就任式は1月20日、ワシントンで行なわれる。
先に伝えられたところでは、1月20日ワシントンには、
米国の次期大統領ドナルド・トランプ氏の宣誓式を失敗させるために、
何千人もの人々が集まる見込みだ。
続きを読む: https://jp.sputniknews.com/us/201701183249603/





~日本や世界や宇宙の動向~
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/52001154.html

今週金曜日にいよいよトランプ大統領の就任式が行われますが、
今まさにトランプ氏に最大の危機が迫っています。
オバマ政権とCIAのディープ・ステートは、
トランプ氏を大統領にさせないためにあらゆる作戦を実行するでしょう。
その一つがメディアを使った誹謗中傷のねつ造報道と暗殺計画です。

トランプ氏はアメリカにいること自体が
最も危険だと感じているでしょうね。
トランプ氏は、アメリカで彼の味方はトランプを
支持する米国民だけと
感じているようです。

彼の電話は盗聴されているため、
プーチンに自筆の緊急メッセージを手渡しで送ったそうです。
その内容がロシア政府によって公開されましたが、
自分の身がかなり危ないことを感じているのがわかります。。
そういえば、数年前からアメリカ国内には大量のロシア軍兵士が潜伏していますが、
彼らはオバマ政権の雇われ部隊なのでしょうか、それとも、
プーチンが送り込んだロシアのスパイ部隊なのでしょうか。
それによっても、トランプ氏が大統領就任式を成功させるかどうかが違ってくるような気がします。

トランプ氏は命がけでCIA、ディープステート、メディアと戦っているのでしょうね。
トランプ氏の事業のためにお金を貸しているウォール街の
金融エリートやロスチャイルドらはトランプ氏の背後にいるのか、そ
れとも反トランプで動いているのか。。。わかりません。

http://beforeitsnews.com/alternative/2017/01/trump-sends-emergency-message-to-putin-i-may-not-live-through-the-week-3465129.html
(概要)
1月17日付け

本日、ロシア政府内で発表されたロシア安全保障会議の報告書によると、プーチン大統領は本日トランプ次期大統領から自筆の緊急メッセージを受け取りました。そのメッセージには、「私は今週を生き残ることができないかもしれない。しかし、もし生き残ったら、あのろくでなしの奴らに仕返しをしてやる。そうすれば皆が勝利する。」と書いてありました





(概要)
2017年1月17日、トランプ次期大統領はプーチン大統領に「私は今週生き残ることができないかもしれない。しかし生き残れたなら、あのろくでなしの奴らに仕返しをしてやる。そうすればみなが勝利する。」と書いた緊急メッセージを送りました。
ダボスで開催された世界経済フォーラムにて、トランプ直筆のメッセージがトランプ次期政権のOffice of Public Liaison and Intergovernmental Affairs (直訳:公共通信及び政府間問題局)の局長からロシア連邦保安局のトップ(RDIFのCEO)を介してプーチンに手渡されました。

1950年2月17日にドイツ系アメリカ人の銀行家でありCFRの創設者の息子、ジェームズ・ウォーバート氏は米上院外交評議会にて次のように証言しました。
「我々が望む望まないに関わらず世界政府は必ずできる。ただ、世界政府が同意の下にできるのか、征服によってできるかの違いはある。」

アメリカでは厳密な法的手段により独裁体制が築かれる可能性があります。アメリカには米憲法を破壊し政治体制を一党独裁体制に変えようと秘密裡に活動を継続している強力な政治活動集団が存在します
彼らは冷酷な権力追及エリート集団であり、1世紀にわたるアメリカの病なのです。
「彼らは大統領、米議会、法廷に対して釈明の義務は負っておらず、誰も彼らを解体することができない。」と1954年に、ある米上院議員が述べました。
1961年にアイゼンハワー大統領がホワイトハウスを去る前に、政府評議会にて、「我々は不当な組織である軍産複合体から一方的な要求をおしつけられ彼らの影響を受けることがないよう、この国を守らなければならない。」と警告しました。
アメリカにはアメリカを破壊しようと企んでいるとんでもない権力機構が存在しており、彼らに我々の自由と民主的プロセスを奪わせてはならないのです。
我々の自由と安全を守るために、破壊的な方法ではなく平和的な方法で彼らに立ち向かう必要があります。
トランプは、メッセージの中で、彼が誰と戦っているのかをプーチンに伝えました。

まさに今、トランプが戦っている相手がCIAが主導するディープ・ステート(国家の中の国家)です。
つい最近、オバマは、CIAにトランプの個人的な電話通信を盗聴させ、メディアにその内容をリークさせることを可能にする大統領令に署名しました。
プーチンに宛てたトランプのメッセージには、「私にとって唯一安全な通信方法は手渡しで伝える直筆の緊急メッセージだけである。私の周りは敵ばかりだ。米国民が真実を知ることを切望する。私は米国民の支持に強く依存する以外に方法はない。」とも書かれていました。

また、「オバマは戦争に備えるためにノルウェーの国境沿いに大量の米海軍部隊を送り込んだ。私はそれを止めることができなかった。彼らは数千台もの戦車や武装車両をロシア北部国境沿いに配備中である。」とも書いてありました。

さらに、トランプは「オバマが元CIAエージェントのデスーザ氏(女性)をイタリアに引き渡すのを阻止することができなかった。彼女は単に上司の命令に従っただけなのだ。さらに、米政府が子供たちにワクチンを強制的に接種させ自閉症にさせていることや気候変動の嘘を暴露した元CIAエージェントのケビン・シップ氏はもうじき暗殺される恐れがある。」と伝えました。

オバマはこれらの元CIAエージェントを暗殺するつもりです。トランプ新政権は、ブッシュ、クリントン、オバマが行ってきた数々の犯罪についてCIAエージェントから証言を得ようとしていますが、オバマはそれを阻止するために証人となるCIAエージェントを次々に暗殺するでしょう。

大統領就任式を直前にして、トランプ VS CIA主導のディープ・ステートの戦いがクライマックスに達し、トランプにとっては最も危機的状況です。
CIAが主導するディープ・ステートによるトランプ暗殺計画は、イギリスの諜報機関MI6が1924年にラムジー・マクドナルド政権(ロシアと平和協定を結んだ)を倒した際に用いた手法を用いて行われます。
現在、MI6エージェントがアメリカに送り込まれており、彼らは、CIAの調査結果として、メディアを介してトランプに関する根も葉もない偽情報を垂れ流しています

トランプの緊急メッセージには、「今後、益々激しい攻撃を受けることになるだろう。特に今週18日頃には、盗聴された私の発言の数々(息子は知恵遅れだなど)が報道されることになる。そして反トランプの極左団体はこれを理由に大統領就任式に反トランプの激しい暴動を起こす危険性がある。」とも記されていました。彼らは反トランプの暴動を起こすのに20万ドル以上の活動資金を提供されています。

ロシアでは、極左のオバマ政権のスパイがモスクワで暴動を起こしカオス状態にさせようとしていると報道されました。
多くの米国民が主要メディアのねつ造報道に洗脳されており、何が真実なのかを考えることもできなくなっています。

CIAは、ケネディ大統領を暗殺したように、ケネディと同様にキリスト教国と武力ではなく平和外交を行おうとしているトランプ次期大統領が邪魔であるため、彼を必ず暗殺しようとするでしょう。
しかしアメリカ、EU、ロシアの人々は彼らを破壊するつもりです。
彼らのバカげたねつ造報道を信じるような人たちはいません。


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[ 2017/01/19 07:04 ] 未分類・ニュース等 | TB(0) | CM(2)

トランプさん、「あのろくでなしのやつらに仕返ししてやる」 ですか
生き残ってもらいたいですね 核戦争よりマシですから

産経新聞社は別冊正論でオカルトを使って教育洗脳してますし
読売新聞でも相変わらずデマ流してますのよ
ほんと、彼らはグローバリストに盲従してる売国の極左集団です
[ 2017/01/19 21:50 ] [ 編集 ]

Re: タイトルなし

改名さん、こんばんは^^

トランプ暗殺などという
残念な結果にはなって欲しくないですね~
トランプの周囲には全く味方がいませんので・・・
まずは大統領をやらせてみるべきでしょう^^;
批判はその後でもできますからね~
今は座して見る事しか出来ませんが・・・
[ 2017/01/20 06:38 ] [ 編集 ]

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