【報道】EUと欧米売女マスコミたちは、真実を報道する200のインターネット・ウェブサイトを潰したいと考えている。

EUと欧米売女マスコミは大本営発表と洗脳報道で国民を騙し続けており、
インターネットで真実を広めているニュースサイトが邪魔だと考えているようです。

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EUとワシントン欧米売女マスコミは、連中にとって都合の悪い「真実」を報道している、
約200のニュースサイトを有害としてリストアップした
・・・まさに大本営、ここに極めりですな(笑)
http://www.propornot.com/p/the-list.html

つまり、この200のサイトこそが信頼できると、自らバラしてしまった様なものですね。
嬉しいことに、
僕のお気に入りでもある 『スプートニク』 や 『Paul Craig Roberts氏』 もリストに載ってますね~
潰される前に、皆でコピペして広めたら?

続きを見る・・・ ↓ ↓





スプートニクはずっと前から、僕のブログでもリンク貼ってあるので、ここを参照。 
もちろん知ってるよね? このサイトさんは、写真が上手いのよ! ほんと素晴らしいセンスです^^ 見とけ!
スプ001



どうしてもロシアを悪者にしたがってるEUとワシントン欧米売女マスコミ
連中の流す偏見報道とデマはこんなにヒドいです↓ ↓






☆嘘の報道がまた見つかった。
ロシア空爆で火傷の少女、実は火事による火傷だった


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【シリアの火傷少女、火よりもメディアに苦しめられた】

~スプートニク~
https://jp.sputniknews.com/opinion/201610212926252/

一連のメディアで「ロシアおよびサウジ軍の犠牲になった」として取り上げられたアレッポ出身の多数の火傷を負った少女は消されていなかった灯りによる火災で火傷を負っていたことがわかった。

スプートニクはアフド・アル・ハデリちゃんが治療を受けている病院に赴き、父のアラア・アル・ハデリ氏に起こったことの真相解明を試みた。アラア氏によれば、父娘はシリア軍の管理下にあるアレッポのアル・ジャビリア地区に住んでおり、その事実は、シリア空軍およびロシア航空宇宙軍による空爆の可能性を排除する。

「火事で死んだ6歳になる息子はまだみな寝ている時間に朝早く起き、トイレに行こうとろうそくをつけた。そうして消し忘れて戻ってきた。姉が煙のにおいで目覚め、叫んで母を起こした。母はパニック状態で子供を連れて逃げることを思い至らず、それでも外へ出て隣家に支援を請おうとした。ドアをあけると酸素のため火の手が家中にすばやく広がり、一番上の娘も家から逃れたが、アフドと弟は家の中に残された。我々は隣家とともにアフドだけは助けられ、アル・ラジ病院にすぐに運ばれ、第3度の火傷と診断された」 現在アフドちゃんは整形を含め多数の手術を必要としている。父によれば、娘はとても気立ての良い子で、面倒見のいい11歳の小学4年生という。

アラア氏は知人らがダマスカスとモスクワが市民を空爆しているとして非難を行うための「空想的な」ニュース種としてアフドちゃんの写真がメディアで報じられているのを見てショックを覚えたという。


「娘の写真が、シリアとロシアの空爆で被害にあったシリアの少女に関するニュースの中で、使われていたのを見せられた。子供の写真を戦争のプロパガンダの手段に使ってはいけない、と言いたい。これは呪わしい戦争であり、私の子供たちの写真を自分の目的に使ってはいけない!」と同氏。

一方アフドちゃんの主治医アラア・アド・ジン・アル氏はスプートニクに対し、アフドちゃんは顔、肩、腕に第3度の、また足に第2度の火傷を負った状態で病院に搬送された、と述べた。 「我々は彼女に必要な一時的医学的支援を施し、リハビリの治療コースを開始し、すでに命にかかわる重大な脅威という段階は抜けた。今は容体も安定しており、しかし退院までの治療には長期がかかる。整形手術であとを緩和しないと、火傷の後は体に残る」と医師。







☆真実に対する欧米の戦争

~マスコミに載らない海外記事~
http://eigokiji.cocolog-nifty.com/blog/2016/11/post-f6a7.html


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Paul Craig Roberts
2016年11月27日

“対テロ戦争”は、同時に、真実に対する戦争だ。15年間、9/11から、サダム・フセインの“大量破壊兵器”や“アルカイダとのつながり”、“イランの核兵器”、“アサドの化学兵器使用” カダフィにまつわる果てしないウソ、“ロシアのウクライナ侵略”に至るまで、いわゆる欧米民主主義諸国政府は、連中の狙いを追求するためには、ウソで身を固めることが不可欠なことに気がついているのだ。今やこれら欧米政府は、連中のウソに異議を申し立てる、真実を語る人々の信用を損なおうとしている。

“偽ニュース”提供者として、ロシアの報道機関がEUと欧米売女マスコミに攻撃されている。
http://www.globalresearch.ca/moscow-accused-of-propagating-fake-news-eu-resolution-on-russian-propaganda/5558835


ワシントンのご主人の命令に従って、EUはアメリカ政府のウソに従わないことで、ロシア・メディアを批判する決議を実際に採択した。ロシアのプーチン大統領は、この決議は“欧米社会における民主主義という考え方が劣化している明らかな兆候だ”と語った。

ジョージ・オーウェルが予言した通り、真実を語ることは、今や欧米“民主的”政府によって、敵対行為と見なされる。

出来立てのウェブサイト、propornot.comが政府の狙いに役立つ売女マスコミとは食い違うニュースや見解を報じる200のインターネット・ウェブサイトを非難するリストを掲げて登場した。
http://www.propornot.com/p/the-list.html propornot.com の資金は、
CIA、全米民主主義基金、ジョージ・ソロスから出ているのだろうか?


paulcraigroberts.orgがリストに載っていることを誇りに思うと申しあげる。


欧米は、批判する人々に対処するシオニスト・イスラエルの手法を採用しているのだ。パレスチナ人に対する、イスラエルの残酷で非人間的な扱いに反対する人々は誰でも“反ユダヤ主義”だと悪魔化される。欧米では、政府高官の残忍かつ無謀な政策に同意しない人々は、“ロシアの手先”として悪魔化される。アメリカ合州国次期大統領自身さえ“ロシアの手先”と呼ばれている。

真実を語る人々を、宣伝屋として描き出そうという計画は、逆噴射している。

真実を語る人々の信頼を傷つける取り組みは、信頼できる情報が得られるウェブサイトのカタログを作ってしまい、読者はリストに掲載されたサイトに群がっている。


しかも、真実を語る人々の信頼を傷つける取り組みは、欧米政府や連中の売女マスコミは、真実や多様な意見には我慢ができず、ご都合主義な政府のウソを真実として受け入れるよう、人々に強制することを固く決意していることを示している。

明らかに、欧米諸国政府と欧米マスコミは、真実には何の敬意も持ち合わせていないのだから、一体どうして欧米が民主的であり得よう?

売女マスコミのワシントン・ポストは、代替メディアはロシアの手先だというアメリカ政府の主張を推進する上で、与えられた役割を果たしている。ワシントン・ポストの傀儡で、品位あるいは、知性、そしておそらくはその両方が欠如しているらしいクレイグ・ティンバーグが“独立した研究者たちの二つのチーム”-そのいずれも正体を明らかにしていないが-ロシアが、私や、CounterPunch、Global Researchのミシェル・チョスドフスキー教授、ロン・ポール、ルー・ロックウェル、ジャスティン・レイモンド他、194のウェブサイトのだまされやすさにつけこんで、“武装反抗勢力の候補者”(トランプ)を支援していることを発見したと“ホワイト・ハウスは主張している”という偽ニュースを報じている。

トランプに使われた用語“武装反抗勢力の候補者”に留意願いたい。これだけで、知るべきことは明らかだ。

売女マスコミのワシントン・ポストで、一体何が“信頼に足る報道”として通用するのかは、ここで読める。
https://www.washingtonpost.com/business/economy/russian-propaganda-effort-helped-spread-fake-news-during-election-experts-say/2016/11/24/793903b6-8a40-4ca9-b712-716af66098fe_story.html

こちらも参照。
http://www.alternet.org/media/washington-post-promotes-shadowy-website-accuses-200-publications-russian-propaganda-plants

なぜか200のリスト掲載を免れたグレン・グリーンウォルドのInterceptは、Timbergと、ワシントン・ポストを一喝した。
https://theintercept.com/2016/11/26/washington-post-disgracefully-promotes-a-mccarthyite-blacklist-from-a-new-hidden-and-very-shady-group/

欧米政府は言い訳の種が尽きている。クリントン政権以来、欧米政府がおこなった戦争犯罪の山は、ナチス ドイツによる戦争犯罪を上回る。七つの国で、何百万人ものイスラム教徒が虐殺され、家を追われ、財産を奪われた。欧米戦犯の誰一人として、責任をとわれていない。

卑劣なワシントン・ポストは、これら戦犯の主要弁明人だ。欧米の全ての印刷・TVメディアは、人類史上最悪の戦争犯罪に余りにも深く加担しているので、もし正義が行われるようなことがあれば、場合によって、売女マスコミは、クリントン夫妻、ジョージ・W・ブッシュやディック・チェイニー、オバマや、連中のネオコン工作員や、ハンドラーらと共に、被告席に立つことになろう。


Paul Craig Robertsは元経済政策担当の財務次官補で、ウオール・ストリート・ジャーナルの元共同編集者。ビジネス・ウィーク、スクリプス・ハワード・ニュー ズ・サービスと、クリエーターズ・シンジケートの元コラムニスト。彼は多数の大学で教えた。彼のインターネット・コラムは世界中の支持者が読んでいる。彼 の新刊、The Failure of Laissez Faire Capitalism and Economic Dissolution of the West、HOW AMERICA WAS LOST、The Neoconservative Threat to World Order.が購入可能。

記事原文のurl:http://www.paulcraigroberts.org/2016/11/27/the-western-war-on-truth-paul-craig-roberts/

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※(翻訳者さまのコメント)
年金カット法案強行採決、TPP推進の実態から
目をそらすためにだろうか、芸能人覚醒剤騒ぎ。
あるいは紅白落選芸能人呆導。

たまたま都合で、国営大本営放送、
夕方娯楽番組とおぼしきものを眺めていたら、
わけのわからない若者太鼓持ち連中がTPPについて
デタラメを語っていた。
デタラメを語るから出演できる。
万一、本当のことを言えば出演停止、
芸能界追放だろう。




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[ 2016/12/03 16:33 ] 未分類・ニュース等 | TB(0) | CM(2)

事態は昔に予測してました

v-290kadoさんこんばんわ

彼らは正体を益々現すわけですね
1%グローバリストのNWO
御用マスゴミと芸能人や知識人も総動員
学問と宗教の中立的倫理統一化そして
ローマカトリックの法王たちも教会の権威復活を狙ってます
今後も彼らの多くの闇と犯罪がより結集し強化されていきます

ヒトクローンの是非が話題となったときには、彼らはルパン三世のマモーを粘着放送して
感情的に同意する視聴者を教育洗脳してましたねぇ(笑い)
科学の進歩と善用については議論をさせず、否定的な情報だけを流し続ける手法で

share in の宣伝してる中立的な密教組織と偽メシアが
近い将来に公式出現する時が来た場合は
彼らの隠し持つ狂信に対しても反対する人々のサイトまで
潰されるでしょう
[ 2016/12/04 18:52 ] [ 編集 ]

Re: 事態は昔に予測してました

改名さん、こんばんは^^

来年は、さしずめ「マスメディア戦争」の年になりそうですね~
オリガーキー大本営発表は現在
『反トランプ派が差別主義で暴言吐きのトランプを殺害するかもしれない』
・・・というデマを流しています。

まるで、そうなる予定だといわんばかりですね?
本当はトランプが1%側に都合の悪い存在だからこの世から消したい!
・・・という本音は言わないんですね~

ちなみに、トランプ氏は最近、防弾チョッキ着をてるそうです^^;
[ 2016/12/05 17:50 ] [ 編集 ]

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