【国際】 アサンジは戦い続ける 【ウィキリークス】

(´・ω・`)エクアドル、在英大使館滞在のアサンジネット回線が切断されました・・・
おそらく、一時的なものですが、アメリカがエクアドルを脅迫してやらせた可能性も考えられますね?
まさか、ジュリアン・アサンジの事を知らない人はいないと思うので紹介は省きますが(笑)


『ウソで戦争を始められるのなら、
真実でそれを止めることが可能。』

~ジュリアン・アサンジ~

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ウィキリークスによって暴露されたヒラリーのメール(笑)
日付をクリックすれば見れます(日本語版)

https://translate.google.com/translate?hl=ja&sl=en&tl=ja&u=https%3A%2F%2Fwikileaks.org%2Fclinton-emails%2F%3Fq%3D%26mfrom%3D%26mto%3D%26title%3D%26notitle%3D%26date_from%3D%26date_to%3D%26nofrom%3D%26noto%3D%26count%3D50%26sort%3D2%26page%3D1%26

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(´・ω・`)さて、余談ですが・・・ マズい事になったなぁ・・
ヒラリーは重病というのは確実なんですが、さらに新事実というか・・・
演説のあと、ヒラリー候補が人に支えられながら、
ガクっと倒れこみ、車に乗せられる動画がありましたよね?
あれは病気から体調が悪くなったのではなく・・・
想定外のことが起きたことに激昂し、錯乱状態になったためです。



ヒラリーはヒステリー女どころか、
些細なことでぶちキレて激昂、錯乱するような
狂人なんです。

こんな人が軍産と組んで、ロシアと核対決するんですかね? 
ちょっとマズくない?



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ポール・クレイグ・ロバーツ

9月7日、マット・ラウアによるヒラリー・インタビューを撮影したNBC TVクルーの話に基づくものとされている。ラウアが、事前に合意していた台本から離れた質問をした結果、インタビュー後、ヒラリーは錯乱状態になった。この8分の報道は、シークレット・サービス職員ゲーリー・バーンが、著書『Crisis of Character』で書いた、ヒラリーの激しやすい、抑えきれない短気についての説明を裏付ける。http://www.realclearpolitics.com/video/2016/06/28/ex-secret_service_agent_people_need_to_know_the_real_hillary_clinton_and_how_dangerous_she_is.html
もしこれらの報道が事実なら、アメリカと、他の二核大国との間の緊張が高まっている現在、抑えきれない激怒を起こしやすい人物、特にネオコン戦争屋連中がスタッフになるであろう人物を、ホワイト・ハウスの主にするのは酷く危険だ。ヒラリーへの投票は、核戦争と、地球上の生命を終らせる投票になりかねない

[全文]http://eigokiji.cocolog-nifty.com/blog/2016/10/post-cc8d.html







エクアドル、在英大使館滞在の
アサンジのネット回線切断

http://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2016/10/post-6064.php

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内部告発サイト「ウィキリークス」は17日、ロンドンのエクアドル大使館に滞在を続けるサイト創設者のジュリアン・アサンジ容疑者が、インターネット回線を切断されたと明らかにした。

 声明によると、米大統領選の民主党候補ヒラリー・クリントン氏が米金融大手向けに行った講演内容に関する電子メールを、ウィキリークスが16日に公表した直後にエクアドル政府が回線を切断したという。

 スウェーデンでの性犯罪事件に関する取り調べのため、同国への移送が求められているアサンジ容疑者は、移送を回避するため2012年6月にロンドンのエクアドル大使館で政治亡命を申請。大使館を出れば身柄を拘束されるため、現在も大使館内にとどまっている。

 エクアドル政府は、アサンジ容疑者の言論の自由を保護する立場を取っているが、この問題をめぐって米国と関係は緊迫している。同国のコレア大統領は、米大統領選でクリントン候補を支持すると表明している。





エクアドル、アサンジ氏の
ネット切断理由を説明

https://jp.sputniknews.com/politics/201610192920091/

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エクアドル政府は、ウィキリークスの創始者、ジュリアン・アサンジ氏4年間あまり潜伏を続けているロンドンのエクアドル大使館内でインターネット接続を制限した事実を認めた。同措置がとられた事実はエクアドル外務省の発表したエクアドル指導部の声明に公式的に明らかにされた。

© REUTERS/ Axel Schmidtアサンジ氏のインターネットを切ったのは誰か、ウィキリークスが明かすエクアドル外務省の公表した声明文書には、ウィキリークスはここ最近米国大統領選挙に関する文書を多量に公表しているものの、「エクアドル政府は他国の事情には介入しない原則を尊重しており、現在の選挙前プロセスにも介入せず、いずれの候補者への支持も表明しない」と書かれている。 また、接続が立たれた時間も制限的なものであり、ウィキリークスのジャーナリストらの作業を阻害するものではないとも指摘されている。 ウィキリークス側は、エクアドルがアサンジ氏のネット接続を切断したのはヒラリー・クリントン氏がゴールドマンサックスで行なった演説内容を公開した直後だったことを明らかにしている。 これより前、アサンジ氏自身は自己の活動について、具体的に民主党推薦の候補者(クリントン氏)に反対して行なっているわけではないことを明らかにしていた。

ウィキリークスの創始者ジュリアン・アサンジ氏のインターネットの接続を切ったのはエクアドルだった。ウィキリークスのアカウントのツィッターで明らかにされた。これまではアサンジ氏のインターネットの接続は「ある国によって」切断されたとのみ発表されていた。アサンジ氏はすでに数年にわたりロンドンのエクアドル大使館内に滞在している。

「我々は、土曜、エクアドルがアサンジ氏のインターネット接続を切断したことを確信を持っていうことができる。」ウィキリークスのツィッターにはこう書かれている。 ウィキリークスは、切断されたのは「ヒラリー・クリントン氏がゴールドマンサックスで行なったスピーチが公表された直後」であったと主張している。 英国のAP通信の報道では、エクアドル政府内の消息筋は状況へのコメントを拒否する一方で「エクアドルはこれからもジュリアン・アサンジ氏を保護し、2012年に氏に対して提供した政治的避難を提供し続ける」と語っている。


https://jp.sputniknews.com/us/201610182916134/


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[ 2016/10/19 22:09 ] 未分類・ニュース等 | TB(0) | CM(0)

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