【国際】 米フロリダ州オーランド銃乱射事件、偽旗作戦の可能性も? 【テロ】

今回の米フロリダ州オーランド銃乱射事件は、さっそく 『偽旗事件』 ではないのか?
との指摘が挙がっています・・・陰謀論なんていうと言いすぎかもしれませんが・・・疑問は多い。

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そういえば、トランプ候補は銃規制に反対してますね? 
これは全米ライフル協会などの、強力な母体から支持を受けるのが目的。
さっそく、銃規制に熱心なオバマをこき下ろしてますね(笑)
あのネオコンの手先のオバマやヒラリーが、なぜ銃規制をするのか? 
それは・・・米司法省のテロ対策とリンクしているのかな? そんなワケで偽装テロの話。

続きを読む・・・ ↓ ↓




『米司法省は、すぐにでもテロをやりそうな者がいたら逮捕せず射殺してかまわない
とする政策
を持っているが、この条項の「すぐにでも」を構成する要件を
従来より緩和する新たな運用規則を決めた。
不満を持つ米国民が増えそうなので、
反抗的な米国民を射殺できる態勢を作りたい感じだ。
この件が当局自らの発表でなく、メディアへのリークによって暴露された点も重要』

http://news.antiwar.com/2013/02/04/leaked-justice-department-memo-reveals-legal-case-for-targeted-killings-of-us-citizens/





(´・ω・`)つまり、オバマやヒラリーの銃規制は平和のためではなく、国民から反乱の手段を奪い、
社会主義、国家主義に服従させるため・・・ まあ、銃なんか無い方が一番なんですが・・・
アメリカは特殊な国だと再認識させれれます^^; トランプも反イスラムを唱えていますが、
彼は差別発言をすればするほど、TVに取り上げられ、支持率が上がるのを知っているのです。
いまだあのおっさんの本心は見えてこない・・・謎です。 

また、イスラム国家に憎悪を向けさせる手口はまさに、
イスラエル・ネオコンにとっては好都合の手法。 陰謀論を鵜呑みにしろとは言いませんが、
アメリカのうそ臭い煽動作戦が今後、さらに過激になっていく前触れかもしれません・・・いずれ日本も。



最近はスマホ型の銃なんかが出回っています・・・
殺傷力はそこそこ・・・こういうのが怖いんだよね?
そもそも大きい銃なんて、ただでさえセキュリティの厳しい米国内で持ち込めるか?

この銃作った開発者はマジ迷惑! 自衛? 完全に暗殺向けやん・・・
たまにボランティアでセキュリティとかやってる僕にとっては脅威でしかないんだが?防弾チョッキでも買うか?
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さて、今回のアメリカの乱射事件・・・フランスの劇場テロに似ていますね?

<パリ同時多発テロ事件は偽旗の疑い(まとめ)>
http://kado777.blog84.fc2.com/blog-entry-641.html




【米国オーランド・テロ事件:100人以上もの被害者が出たはずなのに、なぜ、救急搬送画像がないのか、なぜ、犯人がすぐに特定されるのかみんな疑問を持て! 】

①ライフルを所持して、クラブ入り口で行われるセキュリティチェックを通過することは無理
②銃乱射事件では、犯人が十中八九死亡しており、今回も都合よく死亡している
③遺体がみつからない。担架に運ばれる姿が一切出て来ない。
④現場にはスマートフォンを持っている若者がたくさんいたにも関わらず、事件の写真やツイートが無い。
⑤事件が起きている最中に、事件現場となったPulseのFBが更新された。内容は「Pulseから全員出ろ そして逃げろ」。
⑥NBCは事件後すぐに犯人の父親とのインタビューに成功、庇うでもなく「息子は妻子の前でキスする2人の男を見かけ激怒した」と発言。
⑦事件現場にいた男性のインタビューに答える様子が不自然でクライシス・アクターのようだ。
⑧ビルダーバーグ会議の開催中に起きた。










~新ベンチャー革命~
http://blogs.yahoo.co.jp/hisa_yamamot/35988792.html


米国オーランド・テロ事件:100人以上もの被害者が出たはずなのに、なぜ、救急搬送画像がないのか、なぜ、犯人がすぐに特定されるのかみんな疑問を持て!



1.米国オーランド・テロは米国戦争屋ネオコンCIAが絡む偽旗テロだったのではないか:日本はこのような戦争勢力に乗っ取られている

本ブログ前号にて、米国オーランド・テロ事件を取り上げました(注1)。本ブログは日本を乗っ取っている米国戦争屋のウォッチをメインテーマとしていますが、上記テロも米戦争屋ネオコンCIAによる偽旗テロではないかと疑っています。

最近、世界中で起こるテロはIS(イスラム国)がらみのものが多いわけですが、オーランド・テロはそれに該当します。


しかしながら、ISは元々、米戦争屋ネオコンCIAがでっち上げた敵役傀儡の武装集団であることは今や、ネットの常識です。かつてはアルカイダがその役回りをやっていました。この事実から、オーランド・テロにも闇で米戦争屋ネオコンCIAが絡んでいると疑われます。

さて、本ブログでは、ISをつくった米戦争屋は日本をも乗っ取っていると観ています。そして安倍自民は、米戦争屋の傀儡政党と観ています。


今の安倍自民は安保改悪と同時に憲法改悪を企んでいますが、それらはすべて、日本を乗っ取っている米戦争屋の要請であると観ています。米戦争屋は日本の自衛隊を米軍の傭兵としてただで利用しようと企んでいるわけですが、安倍氏はそれに向けて、日本国民をだましても、安保改悪と憲法改悪を断行したいわけです。


この企みを国民に見破られると、安倍自民への支持が低下するので、安保改悪と憲法改悪は選挙の争点にはしないで国民の目から隠しています。みんなだまされないようにしないと、日本は戦前の軍国日本に引き戻されます。


日本を乗っ取っている米戦争屋が米国で偽旗テロを企むのは、米国民を再び、戦争に引き摺り込むためです。


彼らは2001年に9.11偽旗テロ事件を起こして、米国民をだまして、アフガン・イラク戦争に米国民を引き摺り込むことに成功していますが、その成功体験が忘れられず、相変わらず、偽旗テロを企んでいるのではないかとわれわれ日本国民は疑うべきです。



なお、上記、米国戦争屋(世界的寡頭勢力の主要構成メンバー)およびそのロボット・悪徳ペンタゴンまたは悪徳ヘキサゴンを構成する日本人勢力の定義は本ブログNo.816の注記をご覧ください。


2.オーランド・テロとケネディ(JFK)暗殺事件の共通性:事前に犯人が決まっている

60年代に起きたケネディ兄弟暗殺事件は今なお、米国民の関心の的であり、米国政府(米戦争屋に支配されている)は9.11事件同様に真相を隠していると多くの米国民は疑っています。


本ブログでは、今回のオーランド・テロとJFK暗殺事件の犯人特定プロセスに共通性があると観ています。


米政府当局はJFK暗殺の犯人を事件後すぐにオズワルドと断定しています、そして、オーランド・テロの犯人も事件後すぐに、オマル・マティーンと断定しています。このように、テロ犯人がすぐに特定されるケースは米戦争屋ネオコンCIAによる偽旗テロの特徴のひとつです。


米国のテレビ局・ヒストリーチャンネルなどのJFK暗殺特集番組から、オズワルドは事件前からCIAもしくはFBIにマークされていたことがわかっています。つまり、偽旗テロの場合、事前に、犯人にされる人物が決まっているのです、だから、事件後すぐに犯人が特定されるのです。この特徴は、9.11偽旗テロ事件やボストン偽旗テロ事件でも見られます。


さて、オーランド・テロも本ブログでは偽旗テロと疑っていますが、案の定、オマルも事前に、FBIからマークされていました。オズワルドのケースと同じです。そして証拠隠滅のため、オズワルドもオマルも事件後すぐに射殺されています。


3.米国戦争屋ネオコンCIAによる偽旗テロでは、マスコミ報道が厳しく統制される


今回のオーランド・テロでは、100人以上もの人が死傷したと報道されています、そして、事件発生後、犯人が射殺されるまで数時間経っていますから、米マスコミは事件が終結する前に事件現場に入っていたわけです、なぜなら、FBIや地元警察と犯人の撃ち合いのシーンが中継されているからです。つまり、犯人が射殺された時点では現場にマスコミが居たということです。にもかかわらず、その後、100人を超える死傷者がナイトクラブから運び出されて、救急搬送される画像はまったく放映されていません。


100人以上の死傷者を救急搬送するには多数の救急車が必要であり、テロ被害者を受け入れる病院も多数必要です。しかしながら、被害者が搬送された病院の中継画像はいっさいありません。


ただ、足を撃たれた人が仲間に助けられて逃げるシーンは放映されていますが、ボストン・テロ同様、クライシス・アクターがまたも動員されているような印象を受けます。



4.何が何でも米国民を戦争に引き摺り込みたい米戦争勢力は、偽旗テロとばれてもかまわないようだ


今回のオーランド・テロも米ネットでは、今後、偽旗テロの証拠が続々とアップされそうです、かつてのボストン・テロのように・・・。


しかしながら、戦争日照りで戦争中毒の禁断症状が出ている米戦争屋ネオコンCIAは、米国のネット住民に偽旗テロがばれることを恐れる余裕はもうないようです。


そのような観点から、今回のテロ事件にて、ほんとうに100人を超える被害者・犠牲者が発生したのかどうかも疑ってかかるべきです。


ところが日本のマスコミは米国マスコミが垂れ流す画像をそのまま垂れ流すだけです、これでは、どこまでがホンモノの事件で、どこまでがヤラセなのか、まったくわかりません。


今年11月に米大統領選の本選が行われるまで、オーランド・テロと同様の、対米国民向けショック・ドクトリンが何回か仕掛けられそうですが、この仕掛け人勢力の狙いは、米国民がイスラム教徒に敵意を抱くよう誘導することではないでしょうか。


わが日本は、このような戦争屋勢力に乗っ取られているのです、みんなそのことをしっかり認識すべきです。


この勢力は洗脳技術に長けていますが、安倍氏も彼らに洗脳されているのではないかと疑うべきです。米国民同様、日本国民も戦争屋勢力から戦争に引き摺り込まれようとしているのです。もしそうなら、日本でも偽旗テロが計画される危険があります。


注1:本ブログNo.1405『米国オーランドで銃乱射大量殺人テロ発生:トランプ候補がギングリッチを副大統領に指名するよう恫喝する狼煙(のろし)が打ち上げられたのか』2016年6月13日


http://blogs.yahoo.co.jp/hisa_yamamot/35986532.html


ベンチャー革命投稿の過去ログ
http://www.geocities.co.jp/SiliconValley-Oakland/1386/melma.htm


テックベンチャー投稿の過去ログ
http://www.geocities.co.jp/SiliconValley-PaloAlto/8285/column-top.html


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[ 2016/06/15 23:55 ] 未分類・ニュース等 | TB(0) | CM(0)

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