【政治】 東京都知事選挙~不正選挙のカラクリ 【常習犯】

はい、ちょうど舛添要一ちゃんが、ニュースなどで話題になってたのでピックアップ(笑)
都知事選挙がわかりやすい例ですね・・・ 歴代知事はみ~んな不正選挙です。 伝統だからね・・・しょうがないね?

【都知事選】人為以外あり得ない。信じられない現象だ。孫崎享氏
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もともと、不正選挙というのはアメリカの伝統でした・・・今は日本でもやってますが、
とにかく手抜きが酷いと申しますか・・・ 
日本人は勤勉と申しますが、馬鹿正直にやるクセが仇となったか? アホなんですか?

続きを見る・・・・ ↓ ↓


(´・ω・`)グラフでは何を言ってるのかというと・・
初めから、選挙結果は設定されていた数字になるようにしてある・・・
なので、ちゃんと人間もチェックしてるから・・・という言い訳は無意味


例えば、猪瀬氏を勝たせたいとします・・

まず、機械に67%の割合で票が入ったという設定をしておきます・・
選挙? アレは単なるイベントでしょ? 結果は決まってるんだから(笑)




しかし、何のひねりも無く、馬鹿正直に設定したので、
各、市町村ごとの投票者がそれぞれ67パーセントの割合で猪瀬氏に入れた事になる。
こんなん草生えるやろ(´・ω・`)


なので、投票者を67パーセントに設定したグラフはピッタリ猪瀬氏の票に当てはまる・・



そして、これが石原舛添にもピッタリ当てはまるということ。


なんで猪瀬氏の時は67パーセントに設定したのかと言うと、
ちょうど100パーセント票のうち2/3が67パーセントだからじゃない?
もうちょっと工夫しないと・・・アドリブって大事よね?



(中略)では、過去の都知事選の石原氏の結果はどうだったのだろう。
それも調査してくれている。
こちらをどうぞ。⇒不正選挙:過去の都知事選の調査とグラフ化リンク
http://ameblo.jp/ghostripon/entry-11454226722.html

平成11年が30%、
15年が70%、
19年が50%、
23年が45%



これが事実だった。

なんてこった。
こんな単純な騙しにだまされて来たのだ。






(´・ω・`)ファーwwwww こんなん絶対笑う


平成11年(1999年)全投票者数と当選者の関係 (地域ごと)
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平成15年(2003年)全投票者数と当選者の関係 (地域ごと)
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平成19年(2007年)全投票者数と当選者の関係 (地域ごと)
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平成23年(2011年)全投票者数と当選者の関係 (地域ごと)
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平成24年(2012年)全投票者数と当選者の関係 (地域ごと)
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1999-2012年当選者の得票数 (地域ごと)
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舛添要一は不正選挙で都知事になった

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復習しておきましょう。

舛添要一が
自分で不正選挙をやったわけではありません。
彼はホイホイとそれに乗っけられ、乗っかった。
でも不正選挙であったことは明らか。
この点だけからも彼は東京都知事の職を辞職すべきです。

一日の投票時間が終わり(9時でたかね?)

これから開票、という時間に、2,3分もしない中にNHKの
テレビでは万歳!の映像が!舛添当選確実!
です。
もうビックリでした。

今から開票なのに、もう万歳。 これが何よりの証拠。



【不正選挙】だった東京都知事選挙

http://ameblo.jp/ghostripon/entry-11454226722.html

日本が民主主義国家である以上、政治の浄化は選挙によります。

頼りとするその選挙がこのような不正に基づいたものであれば
世直しは不可能です。


まず、全国民が不正選挙が行われた事実を認識し、
将来の選挙に不正が行われないように警戒する必要があります。
日本がこんなにデタラメな国にいつの間にかなり下がっていたのです。




11月の沖縄知事選挙の際は沖縄県民がだまされないように、
これまで不正選挙がいままで行われてきたこをお互いに知らせ合うべきです。


滋賀県選挙では不正はなかったようです。
それも不正が行われてきたことが次第に知れ渡ってきたので、
不正を働く方も簡単にはできなくなった
のでしょう。

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【不正選挙】都知事選ピッタリなのは、
今に始まったことではない!平成11年から。
まさに騙しと隠蔽の実態そのもの。
RE:舛添氏の市区別の得票が、猪瀬氏得票の48%にピッタリ一致!!



舛添氏の市区別の得票が、猪瀬氏得票の48%にピッタリ一致!! には、驚かされたが、
今に始まったことではなかった。
下記、紹介のブログによると平成11年から(調べればもっと前からかも知れない)
約15年も前から兆候があった。


都民の多くは、誰も気づかなかったのだろうか?

不正選挙:(都知事選)こんな単純な数値工作だったとは?
リンク より、転載します。

総務省から発表された選挙結果の数値を見ているだけでは何もわからないが、
これを二次元にグラフで展開すると、まるで
魔法のように歴然たる不正の跡が見えて来るものである。


blog「Ghost Riponの屋形(やかた)」さんにこんな調査結果が載っていた。
(ありがたい調査を独自にやってくれた)

そこに誰が見ても一目瞭然な単純な数値工作が表れた。


衆院選よりも都知事選の方があからさまなので、
ここでは下のグラフを対象に見てみよう。


詳しくは、掲載元ブログのこちらをどうぞ⇒「Ghost Riponの屋形(やかた)」1/24

http://ameblo.jp/ghostripon/entry-11454226722.html

紺色の線は、投票者数の仮に67%のライン。
そこに、猪瀬氏の得票数を重ねると、どうでしょう?ほぼピッタリ。


多少の誤差はあっても、単純に投票者数の67%前後が猪瀬氏の得票数。


67%とは、すなわちただの2/3ということ。

では、黄色の宇都宮氏はというと15%が設定値のよう。
形もまったく猪瀬氏の折れ線の相似形ということがわかる。

つまり、各選挙区の投票者数を67%と15%前後に割り振ったというのが明確だ。


猪瀬氏が2/3の大勢を確保するというシナリオが最初から設定済みで、
実際の票の行方などまったく無視だったということになる。


どうしても自民圧勝と同時に、
猪瀬氏の圧倒的な大勝が必要だった訳があからさまだ。


それにしても、実に大胆に幼稚なからくりに唖然とする。

では、過去の都知事選の石原氏の結果はどうだったのだろう。


それも調査してくれている。

こちらをどうぞ。⇒不正選挙:過去の都知事選の調査とグラフ化リンク
平成11年が30%、15年が70%、19年が50%、23年が45%これが事実だった。


なんてこった。
こんな単純な騙しにだまされて来たのだ。


各選挙の割合設定に、
その当時の時勢に対する意味づけが表れているようだ。


随分と接戦を装ったときもあり、余裕で大勝したこともあり、
しかし、設定がすべてなのだから決して
負けることはありえない戦いだった訳だ。

都民はここまで馬鹿にされてどう思うのだろうか?


何も知らないということが如何に恐ろしいことか、
まさに騙しと隠蔽の実態そのものだ。

ほかに衆院選の結果による調査ももちろんある。
以下を検討してもらいたいものだ。

blog「Ghost Riponの屋形(やかた)」

http://ameblo.jp/ghostripon/






元外務省国際情報局局長 孫崎享氏
舛添偽知事の不正選挙を暴露,全30分






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[ 2016/05/15 01:49 ] 未分類・ニュース等 | TB(0) | CM(0)

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