【国際】 ユダヤ人の本音を赤裸々に語った男は30日後に殺された 【暗殺】

『ローゼンタール文書』 というものをご存知でしょうか?
ユダヤ、イスラエルの秘密を暴露した政治家や有名人は暗殺のターゲットになります・・
その殆どは、事故死や、事件性の無い自殺などで処理されてしまいます・・おお怖い怖い!

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最近、日本でも政治家の秘書の不審死がありましたね? 
本人の死後、ブログ記事が削除されるなど、事件性が高いのに、自殺と処理されてしまった・・
興味ある人は、自分で調べてみてね?
【まとめ】 http://blog.livedoor.jp/googleyoutube/archives/51902189.html
【フライデー記事】 http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160216-00010000-friday-soci

さて、今回は海外の事件から・・・

続きを見る・・・ ↓ ↓










はい、世界中で悪さしているアメリカのワシントンネオコンとイスラエル・・・
こいつら、どこにでも湧いてんなぁ・・・



震災後、何故か三陸沖でパタパタとはためいていたのは
イスラエル軍の国旗・・・こいついら、ここで何やってんだ?
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こちらは沖縄に配備されている米軍
大陸間弾道核ミサイル
沖縄が日本に返還される前の写真ですが・・・現在は撤去されてる?
そんなワケ無いよなぁ・・・(呆れ)
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これらは、アメリカの国家安全保障局(NSA)のホームページに普通に掲載されています・・
非核三原則? 何それ(笑) これらに警戒している中国とロシアのシベリア基地にある
核ミサイルは、日本と沖縄に標準を合わせている・・・


米軍にとって沖縄は使い捨ての島でしかない、だからグアムに移転したがっている。
解決方法は日米安保の破棄しかない・・・
これは、日本側から一方的解約できるハズなんですが・・・政治家が無能すぎてな~

実は日本の 『岩国基地』 にも核兵器が配備されました・・
これは日本の政治家は知っていましたが隠蔽。 調べればいろいろ出てくるよ^^
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【ユダヤ人の本音を赤裸々に語った男は30日後に殺された】

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『我々の権力は国民の金融体系を操作することを通じて作られてきた。
我々が「金は力なり」という言葉に説得力を与えた。
我々の基本計画で明らかにしたように、
秘密の国家銀行を作ることは我々にとって必要不可欠なことであった。


連邦準備制度という名前は政府機関を連想させるが、

我々の計画にうまく合致した。

なぜならそれは我々のものだから。


その設立当初から我々の目的はすべての金銀を取り上げ、
払い戻しの利かない無価値の紙幣に変えることだった。

これはうまく行った!』


『一九六八年以前、騙されやすいゴイは1ドル連邦準備札を
アメリカの全銀行に採用し、法律上、銀貨90%中26.73gの銀を含む
1ドル硬貨とそれを取り替えることができた。1933年までは、
その紙幣を金貨90%中1.67gの金を含む硬貨と取り替えることができた。

我々はただゴイに、より多くの払い戻しの利かない紙幣か銅貨を与えるだけだ。

我々は決して金銀を渡さない。

渡すのはよりたくさんの紙切れだけだ

『我々ユダヤ人は紙のごまかしを通じて繁栄してきた。

金を取り、代わりに紙切れだけを渡すのが我々のやり方だ

http://gakumon-matomeread.doorblog.jp/archives/23306164.html





■ローゼンタール文書


さて、次にご紹介する重要文献は

「ローゼンタール文書」

と呼ばれるものです。

 
米国の保守派月刊誌「ウエスタン・フロント」の
取締役兼編集長ウォルター・ホワイト・ジュニア氏が、

ニューヨークの大物上院議員ヤコブ・K・ジャビッツの最高秘書官、
ハロルド・ウォーレス・ローゼンタールに対して
おこなったインタビューがもとになっています。

 
1976年におこなわれたこのインタビューの中で、

ローゼンタールはユダヤ人が米国の政治とマスコミを完全に支配していること、
そして間もなく彼らが全世界を完全に征服するだろうという
衝撃的な内容
を赤裸々に語っています。

 

当時のローゼンタールは29歳。


エスタブリッシュメントの仲間入りをし、
将来を有望視され、有頂天になっていたのかもしれません。

個人的には、このインタビューを読んで、先の衆議院選で棚ボタ当選し、
浮かれまくって余計なことまで話し、ヒンシュクを買った自民党の小泉チルドレン、
杉村太蔵議員を思い浮かべてしまいました。(^^;)

 

調子に乗ってベラベラと話しすぎたためか、このインタビュー後まもなく、

ローゼンタールはイスラエル旅客機ハイジャック未遂事件に巻き込まれ、

不可解な死を遂げています



また、インタビューをおこなったウォルター・ホワイト・ジュニア氏も、


この文書を公表した翌年、銃で打たれ殺害されました。

http://www.marino.ne.jp/~rendaico/judea/hanyudayasyugico/rozentarubunsyoco.html













【米国人は偽りの現実の中で生きているのか? 】

マスコミに載らない海外記事

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アメリカ人は画策された事件で作り出された
偽りの現実の中で生きているのだろうか?

Do Americans Live In A False Reality Created By Orchestrated Events?



自覚して、思考力のある人々の大半は、
いわゆる“大手マスコミ”に見切りをつけている。




“サダム・フセインの大量破壊兵器”、

“イランの核兵器”、

“アサドの化学兵器使用”

“ロシアのウクライナ侵略”

等々、




ワシントンがウソをつくのを助けることで、
売女マスコミは自らの信頼性を損なってしまった。




“大手マスコミ”は、9/11やボストン・マラソン爆発の

ような“テロ事件”とされるもの、




あるいはサンディ・フックや、サンバナディーノなどの
大量銃撃事件とされるものについての政府当局の言い分を
すっかり真に受けることでも自らの信頼性を破壊した。




まぎれもない撞着、
矛盾や到底信じがたいような治安対策の失敗にもかかわらず、
“大手マスコミ”は決して疑問を呈したり、調査をしたりしなかった。




当局が言うことを何でも事実として報じるだけなのだ。




マスコミが、調査し、真実を見いだす責任を感じようとせず、
それどころか、宣伝係役を受け入れていることが、
全体主義国家、あるいは専制国家の印なのだ。




欧米マスコミ丸ごとが、長いことプロパガンダ・モードにある。

多様で独立したメディアが、
もはやジャーナリストが運営しているわけではない
6つの巨大企業に集中することで、アメリカでは、
ジャーナリストから、宣伝屋への変身が完成している。


その結果、思慮に富む、自覚した人々は、
信じがたい公式説明の代わりに、疑問を呈し、事実を整理し、
分析してくれる代替メディアにますます切り替えつつある。


その好例が9/11だ


多数の専門家が実証的な証拠の無い公式説明を粉砕した。


ところが、9/11真実追求論者が提示した動かぬ証拠さえ無い公式説明は、

馬脚を現している。


カッター・ナイフ以外の何のテクノロジーをもたず、

いかなる政府の諜報機関の支援も無いわずかな数のサウジアラビア人が、

DARPA (国防総省国防高等研究事業局)とNSA (国家安全保障局)が作り出した

膨大な監視技術を出し抜き、超大国に、人類史上最も屈辱的な打撃を与えるのに
成功したのを我々は信じるよう期待されているのだ。




しかも、アメリカ大統領も、アメリカ議会も“大手マスコミ”も、

ハイテク国家安全保障国家のそのような
完璧な失敗に対して責任を問うことも無しに、
連中はこれをなし遂げたのだ。

それどころか、ホワイト・ハウスは、そのような途方もない
治安体制の失敗に対する捜査を率いようともせず、買収されず、
9/11委員会に同意しなかった
9/11犠牲者家族の要求に最終的に屈するまで、

ホワイト・ハウスは、一年以上
あらゆることに関する捜査に抵抗したのだ。




委員会は調査はせず、単に集まって、
政府がいった筋書きを書き留めたに過ぎない。

後日、委員会の委員長、共同委員長と法律顧問が本を書き、その中で、
委員会に対し情報は隠され、

委員会は政府幹部に騙され、委員会は“失敗すべく作られた”と語った。



こうしたことにもかかわらず、
売女マスコミを依然として公式プロパガンダを繰り返しており、
責任をとらせることを妨げる、多数の騙されやすいアメリカ人だらけになっている。




有能な歴史学者なら、偽旗事件が、
他の方法では実現不可能な狙いを結実させるのに利用されていることを知っている。




9/11は、ジョージ ・W・ブッシュ政権を支配していたネオコンに、
連中の覇権のための対イスラム諸国軍事侵略を
始めるのに必要だと彼らが言っていた新たな真珠湾を与えたのだ。





ボストン・マラソン爆発は、

巨大なアメリカ都市を封鎖し、

10,000人の武装兵士とスワット・チームを街路に配備し、

軍隊がしらみつぶしに一軒一軒捜査を行い、

銃を突きつけて住民を家から出るよう強いる、

アメリカ警察国家の試運転を可能にしたのだ。





あきらかにスケープゴートの負傷した19歳の男一人を
見つけ出すために必要だとして、この未曾有の作戦が正当化された。


サンディーフック事件には、

おかしな点が多々あり、大量の懐疑論者を生み出した。

おかしな点があることには同意するが、事件を研究する時間がないので、
私なりに結論を出した。私が気がついたのは、おかしな点に関して、
十分しっかりした説明を聞かされていないことだ。

例えば、TVニュース報道から作られたこのビデオで、https://www.youtube.com/watch?v=xaHtxlSDgbk



ビデオ制作者は、息子を亡くして嘆き悲しむ父親なる人物は、
銃撃後に、サンディーフックでスワット制服を着ていた人物と同じだと主張している。



この人物は俳優として特定されている。だから、これは実験するのは簡単に思える。

嘆き悲しむ父親は誰か分かっており、俳優は誰か分かっており

当局はスワット・チーム・メンバーは誰か知っているに違いない。




もしこの、お互い当人として通じる三人を、同時に一室に集めることができれば、
このビデオが主張している暴露は、はねつけられる。

しかし、もし三人の別人を集められないのであれば、

一体どうして騙すのかを問わねばならず、



事件全体に関する疑問が生じることになる。

ビデオの全編をご覧になるも良し、
9:30まで飛んで、違う二つの役割を演じている
同一人物とおぼしき人物も見られるも良し。





“大手マスコミ”には、こうした

簡単な調査をする能力があるのに、彼らは調査しない。




逆に“大手マスコミ”は懐疑論者を“陰謀論者”と呼んでいる。





ジム・フェッツァー教授とマイク・パレチェクのサンディーフックは、
銃規制を推進するためのFEMA演習であり、
サンディーフックでは誰も死んでいないという本がある。

本はamazon.comで購入できたが、

突然買えなくなった。

一体なぜ本を禁じるのだろう?




ここで本を無料でダウンロードできる。

http://rense.com/general96/nobodydied.html 私は本を読んでおらず、

特に意見はない。とは言え、
アメリカが今そうなりつつある警察国家が、国民を武装解除するのに、
確実に強烈な関心を持っているのは私も知っている。




今日、亡くなった子どもの両親とされる人々が、
銃製造会社を訴えるというニュースも聞いたが、こ
れはフェッツァーの主張と辻褄が合う。




Buzzsawのジム・フェッツァー・インタビューはここにある。
https://www.youtube.com/watch?v=f-W3rIEe-ag もし、
フェッツァーの言っている情報が正しいのであれば、明らかにアメリカ政府には、
権威主義的な狙いがあり、その狙いを実現するため、
アメリカ国民に偽りの現実を生み出すため、画策した事件を利用しているのだ。






フェッツァーの事実を確認するのは簡単なことに思える。
もし彼の事実の裏付けがとれれば、本当の捜査が必要になる。
もし彼の事実の裏付けがとれなければ、フェッツァーは最も精力的な
懐疑論者の一人だとして、公式説明は信頼性を獲得することになる。







フェッツァーを変人とかたづけるわけには行かない。

彼はプリンストン大学を極めて優秀な成績で卒業し、
インディアナ大学で博士号を得ており、2006年に退職するまで、
ミネソタ大学の栄誉マックナイト教授だった。彼は全米科学財団特別研究員で、
100以上の記事と、科学哲学と認知科学の哲学について20冊の本を発表している。

彼は人工知能とコンピューター科学の専門家で、
国際ジャーナルMinds and Machinesを創刊した。1
990年末、フェッツァーは、心の哲学に関するシンポジウムを企画するよう依頼された。





聡明な人には、公式説明が証拠や我々が知っていることと矛盾するので、
ケネディ大統領暗殺や9/11公式説明は到底信じがたい。


能力が劣っていたり、観察眼がさほど鋭くなかったりする人々に対する
フェッツァーの不満が現れており、これが彼にとって不利に働いている。


もしサンディーフック公式説明の背後にいる当局者が、
公式説明に自信があるなら、連中は好機を捕らえて対決し、
フェッツァーの事実が間違っていることを証明すれば良いように思える。


しかも、どこかに亡くなった子どもの写真があるに違いないのだが、
ペンタゴンに激突した航空機に関する大量の監視カメラ記録とされるものと同様、

誰もそれを見ていないのだ。

少なくとも、私の知るかぎりでは。


私が不安に思うのは、当局や大手マスコミの誰一人、
事実確認に興味が無いことだ。

逆に、気になる事柄に疑問を投じる人々は陰謀論者として片づけられてしまう。





これが破滅的なのに当惑してしまう。

政府の9/11説明は、政府によるボストン・マラソン爆発説明同様、陰謀作り話だ。



こうした事件は、陰謀のおかげで起きている。


ここで問題なのは、一体誰の陰謀かということだ。


グラディア作戦やノースウッド作戦から、
政府が実際に自国民に対する残虐な陰謀を行うのを、我々は知っている。
だから、政府は陰謀には関与しないと結論づけるのは間違いだ。


もし9/11が偽旗攻撃だったのなら、
誰かが告白するはずだという反論を良く聞く。




一体どうして連中が告白するだろう?

陰謀を画策した連中しか知らないのだ。


一体なぜ連中が自らの陰謀を台無しにするだろう?






ウイリアム・ビニーを想起願いたい。

彼はNSAが利用している監視システムを開発した。
それがアメリカ国民に対して利用されているのを見て、
彼は告白した。


しかし、彼はその主張を裏付けるような証拠書類を持ち出してはおらず、
おかげで彼は告訴されるのを免れたが、主張に対する証拠も示せなかった。







それが、エドワード・スノーデンが文書を持ち出して、公開した理由だ。






それにもかかわらず、スノーデンのことを、

我々を守っている憲法が崩壊されつつあることを
警告してくれる内部告発者としてでなく、
国家安全保障の秘密を盗み出したスパイだと見るむきが多い。


政府高官連中は、9/11公式説明の一部や、
イラク侵略を、9/11や、大量破壊兵器に結びつける公式説明に矛盾する発言をしている。



ノーマン・ミネタ運輸大臣は、チェイニー副大統領や、
公式9/11説明の時系列と矛盾する発言をした。ポール・オニール元財務長官は、


サダム・フセイン打倒が、9/11のずっと前、ジョージ・W・ブッシュ政権最初の
閣僚会議の話題だったと語っている。

彼は本にも書き、CBSニューズの番組60 Minutesでも語った。
CNNや他の局も報じた。それでも何の効果もなかった。







内部告発者たちは大変な犠牲を払っている。
彼らの多くは収監されている。





オバマは史上最多の人々を告訴し、投獄している。




彼らが投獄されてしまえば、
問題は“一体誰が犯罪人を信じるか?”になってしまう。



9/11後、あらゆる人々が発言した。

100人以上の警官、消防士や緊急救援隊員がツイン・タワーで
多数の爆発を聞いたり、体験したりしたと報じている。



保守担当者たちは、ビルに飛行機が激突する前、
地下2階で大量の爆発を体験したと報じている。
こうした証言の一つたりとも、公式説明をする当局者にも、
売女マスコミにも何の影響もなかった。


2,300人の建築家や技術者が、本当の調査を要求して、
議会に請願を書いた。受けるに値する尊敬の念を持って扱って欲しいというこの
2,300人の専門家の要求にもかかわらず、

専門家は“陰謀論者”として片づけられてしまう。




科学者の国際的な委員会が、反応済みと、
未反応のナノサーマイトがワールド・トレード・センターの塵の中にあったと報告している。

彼らは、政府機関や科学者に、確認するよう、彼らのサンプルを提供すると申し出た。
誰も触れようとはしなかった。理由は明らかだ。

現在、科学への資金調達は、
連邦政府と、連邦政府と契約している民間企業に大きく依存している。
科学者は、9/11について語れば、
自分の職業生活が終わってしまうのを理解しているのだ。





政府が、国民を、彼らの望む通り、無力で虚偽情報しか知らない状態においている。
非対称の損傷で倒壊するビルと、
爆破によって倒壊するビルの違いを識別するためには、
大半のアメリカ人は無学に過ぎる。


主流ジャーナリストは
疑問を呈することも調査することもできずに、職にありつけている。

資金を貰い続けるため、科学者は遠慮のない発言はできない。



真実を語るのは、代替インターネット・メディアに移動してしまっており


そこで私は、あらゆる懐疑論者の信頼を損なうことが
目的のとっぴな陰謀論を主張する、政府が運営するサイトと戦っている。


Paul Craig Robertsは元経済政策担当の財務次官補で、
ウオール・ストリート・ジャーナルの元共同編集者。
ビジネス・ウィーク、スクリプス・ハワード・ニュー ズ・サービスと、
クリエーターズ・シンジケートの元コラムニスト。
彼は多数の大学で教えた。彼のインターネット・コラムは
世界中の支持者が読んでいる。
彼 の新刊、The Failure of Laissez Faire Capitalism and Economic Dissolution of the West 、HOW AMERICA WAS LOST が購入可能。

記事原文のurl:http://www.paulcraigroberts.org/2016/02/24/do-americans-live-in-a-false-reality-created-by-orchestrated-events-paul-craig-roberts/

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http://eigokiji.cocolog-nifty.com/blog/2016/02/post-e6e4.html



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[ 2016/02/28 21:46 ] 未分類・ニュース等 | TB(0) | CM(2)

安倍政権も本当にアブナイし・・・

複雑過ぎて頭が追いつかない。
今まで自分は「アメリカの銃規制は良い」、という考えでした。

今進められているアメリカでの銃規制の目的が、国民に対する軍事的恐怖政治の完成に備えたものだったなんて。
あの人が当選勝利とか、そういうことだったんですね。
アメリカとイスラエル・・・。
もうわけがわからない・・・。私にはそんな感じです。
[ 2016/03/03 01:36 ] [ 編集 ]

Re: 安倍政権も本当にアブナイし・・・

改名さん、こんばんは^^

アメリカは市民が革命を起こすのを恐れているんでしょうね~
市民を監視し規制する警察国家になりつつあります。日本もですが・・

でも、今は大きな革命が
世界中で起きないといけない時期に来てます・・
それも今すぐに・・・
でないと人類は地球の表面から消え去ってしまいますので
[ 2016/03/03 22:36 ] [ 編集 ]

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