【あの日】 小保方さんを支持しましょう 【真相】

最初に言っておくけど、
僕は最初から小保方さんを支持してましたし、今でもそう思ってます^^
もうテレビとかいう電気洗脳箱を見るのはやめませんか? 
マスコミがやったのは 『魔女狩り』 と同じ。

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ネットでも酷いバッシングをよく見かけました・・
叩いてる連中は匿名がほとんどでしたがね~

2ちゃんやニコ動画とかで、
どっかの耳の聞こえないフリの人とか記者会見で号泣した議員とかの
珍事件と同列に考えている幼稚な人達
のコメントも見かけます・・・ 
知性を使ってください。 そして、この事件はまだ終わってないという事も・・・

続きを見る・・・ ↓ ↓










マスコミは、小保方晴子袋叩きに集中し、
しつこく小保方さんに関する中傷記事を書き続けた。
そして、

若山照彦には一切取材しないようにし、

これは徹底していた。


背後に何があるかは明らか。
理研は小保方さんに責任をなすりつけること
躍起になったのです。
大失態を何とか取り繕うために。

理研の理事長 野依良治 は徹底的に隠れた。







小保方さんが理研生活での暴露本 『あの日』 を発行しました・・・
本が発売されたのは28日・・・そう、STAP細胞が発表された あの日。




マスコミはすでに、小保方さんは無罪と判断し、ようやく真犯人の叩きに矛先を向けた様です・・・
それとも、幹部関係者が辞任したり、天下り先に逃げ終わったのを見計らっての事かな?
いずれにせよ、あの 『裏切り者』 には罰が下されるでしょうかね? どうなる事やら・・・





小保方さん(右)と、チームを裏切った若山輝彦(左)
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物事の本質を見抜くことができた人たちは
一貫して小保方さん支持でした。

でもその数は少ない。 山崎さんはその中の一人。
若山・須田の両名は山崎さんが指摘していました。











山崎行太郎さんのブログ
http://d.hatena.ne.jp/dokuhebiniki/20160131/1454194394




保方さんの本 『あの日』 が爆発的に売れているらしい。
何故だろうか?

「小保方バッシング事件」に、多くの人が、
何か「不穏なもの」を感じているからだろうか?

つまり、「小保方事件と」は終わっていないということだろう。

小保方さんが手記とも言える暴露本『あの日』を出した意義は大きい。
黙って消えていくはずのとことろを、本を出版することによって、
本人しか知りえないような「小保方バッシング事件」の
内部情報を暴露しつつ、個人名を上げて、反論=反撃している。



特に、山梨大学の「若山照彦」


毎日新聞の科学記者・「須田桃子」




名指しして、反論=反撃しているところが、興味深い。
私の予想していた通りである。

若山照彦氏も須田桃子氏も、このまま、黙っているわけにはおれないだろう。
若山氏と須田氏の反論が楽しみである。

もちろん、面白半分の野次馬気分で、本を買い求め、
興味本位から読む人も多いだろう。

「小保方バッシング事件」の続きとして読む読者である。
別に、そういう読者を批判しようとは思わない。
しかし、私は、この事件は、興味本位や面白半分の野次馬気分で
終わらせるべき事件ではないと思う。


この事件は 、科学史、思想史上の大事件である。
何かが大きく変わろうとしている「転換期」に起きた事件だろう。
近代主義的な思考、近代科学主義的な思考、実証科学的な思考、
つまりデカルト主義的な近代主義的な思考の在り方の限界と
可能性が問われているのだ。

奇怪な言動を繰り返す風変わりな女性への、
単なる興味本位のバッシング事件ではない。

「小保方バッシング騒動」を扇動(先導)した「自称科学者たち」には、
再び出て来てもらいたい。
そして、「小保方バッシング」を繰り返してもらいたい。
いかにピントはずれの議論をしているかが明らかになるだろう。






~おまけ~ 
SE細胞を盗んだのは小保方さんでは無いし、
STAP細胞に混入させるのも不可能です・・・
小保方さんは何も知らなかったからこそ 『ありまぁす!』 
と言ったのだ・・・チームを信じていたんだね。
ところで、留学生が持って帰ったハズの
SE細胞は本当に盗まれたものだったのか?
ちょっと卑怯ですが、この人のブログ ↓ ・・・面白いよ^^






DORAのブログ
http://blogs.yahoo.co.jp/nx3262p0yz057j/14116738.html

(中略)
若山氏にとっての最大の関門は、桂調査委による聞き取り調査であったろう。
ここで、小保方氏が何もかも本当のことをしゃべったら万事休すである。

じっさい、小保方氏は、若山氏による捏造教唆に等しい実態を
証言したものと思われる。そのことが、調査報告の文面にあらわれている。




「このようなことが行われた背景には、共同研究者によるデータに対する
過剰な期待があったことが推察された」

「小保方氏が若山氏の過剰な期待に応えようとして捏造を行った面も否定できない」




ようするに、指導監督の立場にある人間が、
「論文に使えるデータを持って来い」と過大な要求をし、
そのような要求をされた人間の捏造行為との因果関係を認めている。
さらにそのうえ、生データ(あるいは実験結果そのもの)の確認をまったく
行わなかったという、あり得ないことが事実として認められているのである。

常識的に考えれば、この時点で完全にアウトであろう。
不正の主犯確定である。若山氏は半ば観念したに違いない。

ところが、調査委は、若山氏に対しては極めて寛大であった。
実態をやんわりとオブラートにくるみ、データ(実験結果)の未確認を無理やり
「過失」ということにし、実質無罪の判定をくだした。




若山氏は、危うく難を逃れた。
しかし、小保方氏がこのとき本当のことをしゃべったことは、
あらためて若山氏に事の深刻さを実感させただろう。

ようするに、小保方氏が生きているかぎり、
いつなんどき真実を赤裸々にしゃべるかわからないのである。

報道によれば、各出版社から「暴露本を書かないか」というオファーが殺到したという。
若山氏にしてみれば、とんでもない話ではないだろうか。




昨年1月、石川智久氏によって
小保方氏に対する刑事告発がなされたとフライデーが報じた。




フライデーでは、次のようなストーリーが描かれている。




「小保方氏は2013年の引越しのドサクサに中国人留学生・李さんの
ES細胞を盗んだ。

李さんはいったん中国に帰国しており、
再び日本に戻って研究を続ける予定だったが、
ES細胞を紛失したことでそれを断念した」




このネタは、
まさしく若山研から情報が出ていることに注意して欲しい。




しかし、この話はあくまで匿名の「理研関係者」あるいは
「若山研に詳しい関係者」の証言、あるいはそこからの
伝聞という形でしか述べられていない。
これを裏付ける証拠は皆無である。

この話を事実として裏付けるには、
最低限、次のことが必要になる。




(1)李さんのES細胞の移管手続き書類。

(2)「再び日本に戻って研究を続ける予定だった」という李さん自身の証言。




この二つとも、得られていない。

あるのは匿名の証言だけで、それを裏付ける証拠が皆無というのでは、
警察もさっさと捜査を打ち切るだろう。




また、李さんのES細胞
小保方氏のフリーザーにあったこと自体は、
なんの不思議もない。



李さんは中国に帰国して、
この先、若山研で研究を続ける予定はなかった。

だから、不要になったES細胞は理研に置き去りにされた。
それだけの話だ。

となると、それが具体的に誰のフリーザーにあるかは、
もはや重要な問題ではない。

これは窃盗ではなく、
そもそも事件性が皆無だからである。





昨年、ある人から、こんなコメントをもらった。




「どこかの研究室の-80℃のフリーザーを開けてごらん。
昔いた研究員の残したサンプルなんか、
ゴロゴロ出てくる
‥‥それが日本の研究室の実態さ」





そうなんである。

無機化学の研究室でもそうだった。
昔の学生、院生の残した試料がゴロゴロしていて、
研究室ではその処分に困っていた。

無機化学では重金属の試料が多く、迂闊に捨てられない。
たまっていく一方なのである。

ある研究室では、
他大学に移転する際に、これ幸いとばかりに
不要な試料をごっそり置いて出て行った。


迷惑したのは、後釜としてそこにやってきた
別の研究室である(それをどうやって処分したかは知りません)。




生物系の場合は、そこまで処分に困ることはないかもしれないが、
若山研が引越しに伴って不要になったサンプルをごっそり置いて
出て行ったという事情はおそらく同じだろう。

李さんのES細胞はその一つにすぎない。
これをネタに、小保方氏の窃盗容疑を無理やりでっち上げたわけだ。

しかし、なんとも大笑いの茶番劇である。







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[ 2016/01/31 22:51 ] 未分類・ニュース等 | TB(0) | CM(0)

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