【キノコ】 2015年キノコ画像まとめ 【ドール】

はい、ドールとキノコのコラボもだいぶ溜まってきました^^
今年最後の〆はクリタケと紅葉という組み合わせでした・・・晩秋らしい光景ですね?
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今年度まとめ・・とありますが、実際に撮り始めたのが9月からなので、たいしたことはないのですが・・・
今年は9月台風で大雨と洪水で大変でした^^; 僕の地元の鬼怒川も氾濫してニュースになりましたね?
霊夢さんが座ってるのは鬼怒川沿いにある、さくら市の公園 
・・・以前、ここの桜の木の写真で、霊夢さんがフォトコン入賞した、思い入れのある場所です^^
まさか、こんなところでクリタケさんに出会うとはね?  そんなワケで、まとめ画像です。

続きを見る・・・ ↓ ↓





桜が綺麗な、さくら市のゆうゆうパーク・・ 午前は天気が悪く、人は少なめ・・・
午後は晴れるとか? 人がいないうちにさっさと撮ってしまおう(笑)



寒くなって、他のキノコが消え、紅葉した落葉を押しのけて出てくるのがクリタケ・・・
クリタケは年々生息域が減ってきているとか? 汚い雑菌の多そうな場所には生えない、
小奇麗な森の、かなり古い切株や朽木に生える・・・菌糸は地中で新たな栄養源をもとめて
ゆっくりと移動している・・・・ キノコハンターに見つかると、全て採られてしまう事が多い。



見た目は可愛いキノコでドール撮影に合いそう? メルヘンチックで良いですね~

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枝を揺さぶってモミジを落としてみた・・・ 
え・・・演出ですよ! 演出! これくらいはええやろ?

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<2015後半期 ~キノコまとめ~>

※画像は素人が趣味で撮ったものです。
間違っても参考にしてはいけません




後から見直したら、けっこう間違っていたキノコが多かったです^^ 奥が深い・・・
詳細が分からないものは推測ですので、当てになりませんよ?




オニフスベ
最初に見つけたキノコ・・・これがきっかけでしたね~ 
たまたま魔理沙を連れてきてたのがなんとも^^
大きいものは50cmくらいになる、幼菌は食べれるが、美味しくない?
オニフスベ









ドクツルタケ/シロタマゴテングタケ
日光市で発見
通称、死の天使といわれる有名な毒キノコ、美人には毒がある。
美しい見た目からは想像もできない強力な毒をもつ。
複合毒であり、初期症状が収まっても、数日後に致命的な毒で死亡する。
解毒薬は存在せず、アマトキシン類、アマニタトキシンの毒成分は
細胞タンパクの合成を阻害し、内臓をスポンジ状に破壊する。
1本で致死量に達し、無治療では確実に死亡する。 低地型は小さく、高地型が本家。
シロタマゴテングタケは柄がツルツルしているのが特徴・・・いずれも猛毒
死の天使


死の天使②









オツネンタケモドキ
古峰ヶ原高原にて発見、硬い皮のようなさわり心地・・・鮫肌でヒダは無く、孔がみられる・・
食には適さないが、良いダシがとれるとか? 広葉樹の朽木に派生。
オツネンタケモドキ






カキシメジ
間違えやすい毒キノコ御三家の一つ。 日光だいや川公園にて
針葉樹か広葉樹かでやや形態が異なる・・・
見た目は普通のキノコ。夏~秋に発生
カキシメジ


カキシメジ霊夢









アシナガタケ
朽木や落ち葉の上なんかにニョキっと出てる小さいキノコ
森の分解者、可愛らしい姿は絵になる。
アシナガタケ







アシナガヌメリ
鹿沼市、古峰神社の近くにて・・
動物などの腐食物に生えやすい・・・捨てられたゴミの山の近くにあった
ゴミは持ち帰ろう・・
アシナガヌメリ







アミタケ(情報不足)
おそらくアミタケ。
有名な話なんですが、必ずと言っていいほど、オウギタケの近くに生える
仲が良いんですかね? この時もオウギタケの幼菌が近くにあった・・不思議
アミタケ






イボテングタケ
茨城県のひたち海浜公園のアカマツ林に大量発生していた(笑)
もう見るのもお腹いっぱい^^; 毒キノコ、類似種がある。
イボテングダケ






アラキクラゲ
キクラゲの仲間、食えるらしい・・・
真岡市、井頭公園にて・・ カラカラに乾燥してました、水にもどせばふやける?
キクラゲは古代の料理人からずっと使われてきた代表的な食材。
アラキクラゲ







ウスタケ
日光だいや川公園にて
毒性あり、ユニークなかたちですね^^
ウスタケ






オウギタケ幼菌(情報不足)
おそらくオウギタケ・・・ やはりというか、アミタケの近くに発生していた
オウギタケ幼菌







ウラムラサキシメジ
鬼怒川中流域の小さな公園
あまり図鑑に載ってないキノコ・・・偶然発見したもの
ウラムラサキシメジ







ウラムラサキ
最初は、何だか分からなかった・・・ 日光だいや川公園駐車場の木下に発生
どうやら暖かい場所が好きらしい?
ウラムラサキ








エノキタケ?(情報不足)
さくら市ゆうゆうパークにて・・・
晩秋に発生・・・雨でヌメリが? エノキ???
ニガクリタケかと思ったが微妙(もう少し経過を見ないと分からない様です)
カサは茶色~クリーム色でヒダは真っ白・・クリタケより小さく柄が細い・・
今後、柄が黒っぽくなって、ヒダが白いままならエノキの可能性はある
ドクアジロのような汚さはないが油断できない、食べないのが賢明。
クリタケモドキ
※後日確認でエノキ幼菌と判明、ハンターに荒らされた形跡あり。
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ギンリョウソウ
キノコではなく、植物。
光合成をせず、腐食した土壌を養分に育つ。夏~秋ごろ発生、モドキが存在する。
花言葉は 『そっと見守る』
ギンリョウソウ








キイボカサタケ
日光だいや川公園にて・・
可愛らしいカラフルなキノコですが、毒キノコ。
近年、誤食による死亡例が報告されているので要注意!
キイボカサタケ







カワリハツ(情報不足)
この手のキノコは紛らわしいのが多いですね? 断定はできないので・・
見た目はキノコらしいキノコ・・状況によって見た目や色がかわるので注意。
カワリハツ







カワラタケ
どこにでも生えます^^
カワラタケ






カニノツメ
文字通り、蟹の爪に似ている・・・ 不食です
嫌な臭いを出して、ハエなどをおびき寄せる・・・家庭の庭とかに出ると最悪
ひたち海浜公園にて発生
カニノツメ






シロオニタケ
羽黒山(栃木県)にて
なかなかインパクトがあるキノコ・・・見た目どおりの毒キノコ
ゼラチン質で壊れやすかった印象。 
シロオニタケ②


シロオニタケ








シャカシメジ(情報不足)
オニフスベを見つけた公園で同じ時期に見つけた
広葉樹の雑木林やアカマツなどの針葉樹の混じった混生林の地上に発生していた
一応食えるらしい?
シャカシメジ







サルノコシカケ
猿が座れるならドールも座れるはず! ・・・という超理論にチャレンジ!
ちょうど良い大きさのがありました^^ 霊夢さんも満足
サルノコシカケ








ササクレヒトヨタケ
ひたち海浜公園の名物キノコになっている・・・ 夏~晩秋まで
毎年発生しているが、いつまで続くのか気になるところ。
海外では幻の高級食材だった、現在は栽培されている。
ヒトヨタケとあるが、毒性は無く、アルコールといっしょに摂取しても中毒は無い。
ササクレヒトヨタケ







コレラタケ/ドクアジロガサ/ヒメアジロガサ/その他類似種
ナメコと間違えやすいといわれる。 邪悪な気配を見逃してはならない。
ドクツルタケなどと同種のアマニタトキシンの猛毒をもち、コレラのような症状の後、内臓を破壊され死に至る。
この手のキノコはあらゆる木材に発生するので注意が必要。
コレラタケ







チチタケ(情報不足)
真岡市、井頭公園
広葉樹に発生・・・ 何故か、2つのキノコが癒着していた奇形。
乳液が出ているのでチチタケっぽい? 黄色っぽい液がでるキチチタケ(毒)もある
一番怖いのは、ドクササコと間違えて食ってしまう事・・・自己責任で! 僕ぁ知らんぞ?
チチタケ奇形






タマゴタケ
毒が多いテングタケ科のなかでは、数少ない食菌、美味しいらしい。
9月の大雨で、さくら市ゆうゆうパークに大発生していた・・
この時は、鬼怒川の洪水でそれどころではなかったが(笑)
タマゴタケ①

タマゴタケ②

タマゴタケ③









スギエダタケ
晩秋に発生・・・秋の終わりを告げるキノコ。
鹿沼市の大芦川沿いの杉林にて・・・小さいので食には適さない。
スギエダタケ








シロハツ(情報不足)
ハツ系はよく分からん^^;
白いキノコは手を出さないのが賢明。
シロハツ








ヌメリイグチ
ヌメヌメしてます・・・ ひたち海浜公園にて、広葉樹とアカマツ混合林に発生
食には適さない・・なんだか、いやらしいキノコ(笑)
ヌメリイグチ








ニガクリタケ
有名な毒キノコ、朽木や古い切株に発生。クリタケの不出来な弟!
幼菌時は特に、クリタケと間違えやすい・・・ 成菌は黄色っぽく、
カサの裏が汚いオリーブ色なので判別できるが、
類似種がある可能性もあり、決定的ではない・・・猛毒、死亡例あり。
特徴として、異常に苦いので、かじればわかる、飲み込んじゃだめだゾ?
ニガクリタケ









テングタケ科(詳細不明)
これ系は紛らわしいのが多い・・ 微量だがアマトキシン類の猛毒が確認されているので注意。
テングダケ科









ツルタケ系(情報不足)
新潟ではチョッコラとかいわれている・・・ 秋田ではササムタシとも
いずれにせよ、これ系は手を出さないのが無難。
ツルタケ系







ツブカラカサタケ(情報不足)
日光だいや川公園にて 夏~秋
食毒不明。 梅雨時、秋、たい肥や、鋸くずなどに束生さらに群生。
公園や庭園のウッドチップ上でよく見かける。 カサは、卵型から平らに開く。
白色地に赤褐色の小片鱗を周辺ほどまばらにに付け、中心部は濃色。周囲には条線がある。
幼時、多数のカサがくっつき大きな株になる。乾燥すると、全体にやや赤みを帯びる。
ツブカラカサタケ







チャナメツムタケ?(情報不足)
鹿沼市、古峰ヶ原 巴の宿遺跡付近
朽木の上に積もった泥に発生していた・・・詳細は不明だがチャナメツムタケだろうか?
近くにニガクリタケなども発生していたので注意したい。
チャナメツムタケ









ビョウタケ
鹿沼市、古峰ヶ原、3枚岩付近
わりとどこでも見かける菌、綺麗な金色をしていますね
ビョウタケ








ヒメロクショウグサレキン (姫緑青腐菌)
日光だいや川公園にて
木材を青く染めてしまう菌糸・・・小さいがキノコ、類似種がある
ヒメロクショウグサレキン (姫緑青腐菌)








ヒトヨタケ系(情報不足)
日光だいや川公園
近くに黒いタール状の残骸があったのでヒトヨタケだろうか?
コプリンという毒成分がアルコールの分解を阻害し、酒を飲むと酷い二日酔いになる。
コプリンは1週間は持続するため、強制的に禁酒せざるおえない^^;
ヒトヨタケ系








ヒトクチタケ
アカマツに好んで生える
名前の割には食べられないという詐欺なキノコ
ヒトクチタケ





ヒイロタケ
真ん中のオレンジ色のがそれですね・・・
緋色なのでヒイロタケ・・・Wガンダムの主人公とは関係ない
ヒイロタケ







ハナビラニカワタケ
井頭公園の杭に発生・・・食べられるが、これは食う気にならない(笑)
ハナビラニカワタケ





ホコリタケ
定番のホコリタケ・・・ 成菌は押すと胞子を飛ばします
ポスポスポス・・・・!
ホコリタケ






ホウキタケ
日光だいや川公園にて
ビジュアル系キノコ。 食には適さない、微毒あり。
ホウキタケ







ベニヒダタケ
井頭公園の朽木に発生。
直径は2~6cmほど、色は湿気が多い場所と乾燥した場所で異なり、
湿気が多い場所では黄色~橙を帯びた黄色で乾燥した場所では黄色を帯びた灰色になります。
ベニヒダタケ







ベニタケ系
担子菌類マツタケ目ベニタケ科。ドクベニタケあるいはベニシメジともいう。
夏秋に,広葉樹林または針葉樹林下の地上に生える。
傘は丸山形でのちに開いて平らになる。概して美しい紅色
ベニタケ系







ヒラタケ(情報不足)
わが家の裏庭の切株に生えてた(笑) ちょっと大きくなりすぎて照合できない^^; 謎キノコだ・・
よくツキヨタケと間違われる、キノコらしいキノコ臭がする。 さすがに食べる気はしなかった。
ヒラタケ








黒アワビタケ
通販で買える。 ルーツは沖縄?
コリコリした食感、炒め物に合いそう? 美味しいです^^
黒アワビタケ食用









ムラサキシメジ
井頭公園の広葉樹と針葉樹混合林にて
綺麗な紫色を期待したが老化してた・・・老菌になると色が抜けて褐色になる・・
図鑑では食菌とも毒菌ともいわれている。
ムラサキシメジ








ムラサキゴムタケ
井頭公園の朽木
ムラサキっぽい色・・・くらい色なので見逃しやすい
ムラサキゴムタケ属







マントカラカサタケ
大型菌  ひたち海浜公園では名物キノコになっている。 夏~秋
キノコ界のスナフキン、格好良いキノコ。 
大型で目立つので、子供に見つかって破壊されることもしばしば^^;
60cmドールとでもひけをとらない大きさが魅力。
マントカラカサタケ







不明
ネナガシロヤマイグチに似ているが・・・・何だろう?
イグチ系には間違いない、ちょっと赤紫の傷が目立つ・・
不明ネナガシロヤマイグチ








不明
ウラグロニガイグチかな? 老化していていまいち分からない^^;
不明ウラグロニガイグチ








不明
不明②







不明
不明①








はくれい茸
はくれい茸、博麗茸ではない、念のため。
白麗とか白霊とかいわれている。和名はアワビタケ
中国の西の端にそびえる天山山脈に自生する希少種のキノコで
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神茸とか白霊芝(ハクレイシ)とか言われていた幻のキノコ。 
バイリングというブランド名がある。現在は栽培が可能になり、お手ごろな値段。
食感はエリンギを硬くした感じで美味しい! 厚切りにして、酒蒸しや、天ぷらで食おう!
はくれい茸














クリタケ
秋~晩秋に広葉樹の切株や朽木に発生。 ちょうど紅葉の時期とかさなる。
優秀な食菌だが、ニガクリタケなどの誤食が相次いでいる、
店で栽培されているものをお勧めする。

かつて、大昔の人々はクリタケを秋に貯蔵し、冬の食料として飢えをしのいだ。
日本書紀には 『栗菌』 というキノコが記されており、応神天皇に献上されたとされる。
これ、クリタケの事かな(笑) 
滋賀県には菌神社というキノコを祭った神社もあり、キノコは神道的な食材でもある。

可愛らしい風貌は、どこか幻想的・・・ 毎年同じ場所に発生する傾向にあるが、
栄養源の朽木が無くなれば、消え去る運命にある。 
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クリタケ











さて、いかがだったでしょうか? 冬もキノコは発生しますが・・・う~ん
また面白い菌が見つかったらアップしたいです^^ キノコは写真素材としても優秀ですね^^
次のシーズンは春ですかね~ それでは、ここら辺で^^
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こんばんは~。

なんというキノコ図鑑w
同じキノコ族?でも、ひっそりとしたものから色鮮やかなものまで多様ですね。
素人目には「何かのキノコ」以上は何が何だか分からんです…。

とりあえず、ぬめぬめしたイヤラシイのに一票!
[ 2015/11/17 21:10 ] [ 編集 ]

kadoさんこんばんわ

素敵な思い入れの有る場所でクリタケの妖精さんが歓迎してくれたんですね
一枚目のランプみたいなタマゴタケは本当にファンシーなオモチャみたい

茸を生徒会役員共がネタにしたら、きっと土産屋の本の話になるかと思いますw
[ 2015/11/17 23:01 ] [ 編集 ]

キノコマスター目指して 旅しますか

kadoさん こんばんはー 
ほんとっ 今年はキノコネタ多かったですねー.....もう年末みたいな流れ?
ここまで来れば ニコ動の魔理沙と学ぶ東方毒キノコ講座ガガンボさんと合流できるんじゃないかな?
実写版キノコ講座できますよっ

 クリタケの写真 良い色ですねっ  オイラは腰痛持ちなので低い位置の撮影が苦手です
[ 2015/11/18 00:41 ] [ 編集 ]

Re: タイトルなし

ステルス紳士 さんこんにちは^^

キノコ画像はまだまだ増えそうです(笑)
ヌメヌメしたやらしいキノコでしたね・・・

ハワイに、匂いを嗅いだだけで女性を絶頂させてしまう
スーパーエロきのこがあるらしいのですが
何故か東方スレで話題になってたという・・・東方とキノコは何故か相性が良い?
http://blog.livedoor.jp/coleblog/archives/52042119.html


[ 2015/11/18 11:33 ] [ 編集 ]

Re: タイトルなし

改名さん、こんばんは~

ちょうど良いタイミングで撮影できたので満足です^^

実は、あのクリタケ・・・わずか2日後には全て採られてしまいました、
プロだったら、数本残していくですが・・・
幼菌まで残らず全て行くあたり、マナーの問題ですかね~

あそこは平日はヒマな中高年がたくさんうろついているのです
シロの場所を知っている近所の老人かな~とか思ってます^^;
近くにあったエノキタケもごっそり持っていかれてました・・・

まあ、採られる前に撮れたので良しとしましょうか(笑)

[ 2015/11/18 11:44 ] [ 編集 ]

Re: キノコマスター目指して 旅しますか


かつーさんこんにちは^^

東方毒キノコ講座といい、擬人化図鑑の人といい・・・
なぜキノコ業界には東方絵師が多いのでしょうか(謎)

クリタケ写真は僕の今年のベスト5に入るくらいのお気に入りですね~良いもん撮れました^^ 

さすがに、キノコ講座は・・・まだ入門すらしていない初心者ですしおすし・・・
[ 2015/11/18 11:48 ] [ 編集 ]

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