【鬼畜】 イスラエルがパレスチナの水源に毒を流そうと策略 【国際】

はい、パレスチナのお話・・・
彼らは、イスラエルから酷い弾圧を受けています・・・家を壊され、住むところをうばわれました・・・
彼らはろくに武器も持っていません・・・イスラエルの選民主義と自己満足のために殺されたりしています。
イスラエルは、パレスチナ領土の水源を握っているので、これにを流して、パレスチナ民を殺そうというわけ・・・


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パレスチナの領土内の水の供給の殆どをイスラエルが支配しているので、
イスラエル軍は高度に伝染し易い病気でこの水を毒する可能性を検討中です。
すると、伝染病の突発のあと、何千人も殺すことになり

”その人達を助ける”ためにイスラエル軍を派遣し、
意図的に、治療効果のない薬やワクチンを使って、

気の毒なパレスチナの人々の”救済者”としての
良いイメージをイスラエルが得ることになり、
既知の病気が突発したと見せかけて本当の大量殺戮を創り出すのです。



実際それは人が作った病気であり、良く知られている病気と同じ症状を生み、
メデイアは一切調べもせず公式な嘘を宣伝することになります。
イスラエル軍の一つだけの心配は、或るバクテリアとか病気が空気感染し
多くのイスラエル市民も殺すことがあり得ることです。

彼らはイスラエル市民の摂取義務となるワクチンを作ろうとしており、
パレスチナで突発する良く知られた病気から守るために創られたものということにして
実はこの人工的に作られた病気のために特定して作られるのです。


そしてこのワクチンは、パレスチナの人々に与えられる非効率なワクチンとは違うのです
全てのパレスチナの人々はイスラエルから供給されたどんな水も飲んではなりません。
パレスチナの水源からの水またはボトル入りの水を少量だけ飲むのです。













<世界はガザを見捨てたのか?イスラエルによる壊滅的攻撃から1年 ガザは瓦礫の山のまま>



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ガザはイスラエルによる50日間の壊滅的な攻撃開始から1年を迎えますが、現在も危機状態が続いています。

イスラエル側の死者は73人でしたが、6人以外はすべて兵士でした。

それから1年、イスラエルによる封鎖が継続していることもあり、

ガザで破壊された家屋1万2000軒のうち、再建されたものは1つもありません。



世界銀行は、ガザ経済は崩壊寸前だと警告しています。

現在、完全失業率は43%で世界で最悪です。



パレスチナ人ジャーナリストで、
Shell-Shocked: On the Ground Under Israel's Gaza Assault (『砲弾ショック:イスラエルのガザ攻撃にされされた現地で』)
の著者、ムハマド・オマールに話を聞きます。

この攻撃で550人の子供を含む2200人のパレスチナ人が殺害されました。






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[ 2015/08/23 22:44 ] Eリークス(国際情勢) | TB(0) | CM(-)

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