【風刺画】 フランス紙襲撃テロ真相、スノーデン氏がネタバレw 【デモ】 

はい、ちょっと前回の記事の補足です^^ 念のため・・・
何か大騒ぎになってますね~ 今回の事件は 「あの国」 の工作が絡んでる?
アメリカが恐れる男! 元中央情報局 (CIA) スノーデン氏のコメントです・・・やっぱ裏があるの?この件

22540000.png

スノーデン氏(ロシア滞在) 
イケメンやな~こりゃノンケでも惚れますわ(笑)
022500041.jpg


そんなワケで以下解説です ↓ ↓





今回の事件は掘り下げるとなんだか不可解な点が多かった・・・
まず、最初の襲撃・・・これは、訓練を受けた者でないと不可能といっても良い。

画家たちは、事前に脅迫を受けており、警備が厳しい中でのテロ襲撃というハンデ!
そこらのチンピラじゃあ無理ですわな~

何故か、逃走の車に 『身分証明書』 をわかりやすい場所に置いてくれるという親切心!
以前、9・11テロ容疑者のパスポートが焼け跡から新品無傷で発見されたのを思い出してしまう・・・

んで、特定された犯人は、射殺! 死人に口なしとはこの事だね?

運転手とされていた容疑者(ハミド・ムラド君)はその事を知って、自分も濡れ衣を着せられて
治安部隊に殺されると思い、自分にはアリバイがあったので警察に助けを求めた・・・

しかし、マスコミは当初、アリバイがあることはガン無視で、犯人が自首したと報道!
(彼は、事件当日、学校で授業うけてましたので無罪)

さらに、この事件を担当していた警察幹部エルリク・フレド氏が、事務所で自分の捜査についての
報告書を書いていたとき、突然死亡 ・・・マスコミは鬱による自殺と報道

これで、事件の真相を知るものはいなくなった・・・・かに見えた




一方、ロシアでは・・・

02555000032.jpg


プー様 『スノーデン君、この事件、君はどう見るかね?』

スノー 『ああそれ、イ○ラエルの工作っすよ(笑)』

プー様 『マジで!?』

スノー 『マ・ジ!』







スノーデン氏、パリのテロとイスラエルの関係性を指摘

NSA・アメリカ国家安全保障局の元局員スノーデン氏が、
イスラエル移民省は、シャルリエブドに対するテロ事件に関係している」と語りました。

02558484000.jpg



スノーデン氏はロシアの新聞コメルサントのインタビューで、
「イスラエルは外国への移民に不満を感じており、この懸念から、イスラエル移民省の関係者を使って、
諜報機関モサドに対して、外国への移民を止めるのを助けるよう要請させた」
と語りました。


スノーデン氏はまた、「イスラエルの情報機関や特殊任務を行うイスラエル関係者は、

この要請に応じ、イスラムの預言者ムハンマドを侮辱する風刺画を発表することで、
西側諸国で作戦を開始し、ヨーロッパ在住のユダヤ教徒を嫌悪する雰囲気
を作り出し、
やむなく彼らがイスラエルで生活するように仕向けた」と述べました。


さらに、「このような計画により、
イスラムの預言者を侮辱する風刺画が2005年にヨーロッパの雑誌に掲載されたが、
この作戦は効果を発揮しなかった。シオニストがこの計画で失敗した後、
シャルリエブドはテロ組織ISISの指導者バグダディを扱った風刺画を発表した。

その結果、フランス・パリで複数のテロ事件が発生した」としました。


シオニスト政権のネタニヤフ首相は、11日日曜、パリのデモに参加し

すべてのユダヤ人に対し、「イスラエルへの移住を歓迎する」
と語っていました。
http://japanese.irib.ir/news/latest-news/item/51318






(´・ω・`)デモ画像に イスラエル首相 ネタニヤフ がいた時点でおかしいと思ったわ・・・

0026565888020.jpg




そもそも、この間のあの画像・・・ あれも偽装だったしな・・・

シャルリ・エブド社襲撃事件に抗議し、パリで数カ国の政治家らが追悼行進に参加した写真は
捏造されたものだった。ドイツ経済ニュース(Deutsche Wirtschafts Nachrichten, DWN)が報じた。

025500041.jpg

政治家らが行進する姿を捉えた一枚は全世界を駆け巡った。
パリでは11日、100万人を越える市民が行進に加わり、テロ事件での犠牲者への連帯を示した。
ニュースに踊った文句は、その行進の先頭列には欧州の首脳らがし、
追悼行進で市民と政治家らが一体感を示したというものだった。

ところが、実際はこの写真は作られたものであった事が発覚した。
政治家らは行進の先頭を歩かず、レオン・ブリュム広場へと続く封鎖された横丁を歩いており、
政治家の後に続いていたのは「人民」ではなく、治安維持機関の職員らだった
。政治家らの小さな団体の後ろは空白だった。
DWNによれば、ル・モンド紙は撮影が行われたのは地下鉄のVoltaire駅付近だと確証づけた。





まさかイスラエルが 『対立厨』 だったとは(笑)
まあ、もう暴走した国民は止められないかもよ? 頑張って 「言論の自由!」 とか言ってれば良いさ。

そんなワケで、フランスのお話でした・・・(日本も他人事じゃない?)




スポンサーサイト
[ 2015/01/17 12:33 ] 未分類・ニュース等 | TB(0) | CM(7)

重箱の隅

「ネタバレ」では無くて「ネタばらし」のような気が…
[ 2015/01/17 17:13 ] [ 編集 ]

Re: 重箱の隅

>>「ネタバレ」では無くて「ネタばらし

・・・・あ! 言われてみれば確かに(゚A゚;)
[ 2015/01/17 18:11 ] [ 編集 ]

世界統一の準備段階というわけで

やっぱりなぁ・・・
これも偽旗作戦の一部なんですね
スノーデンのリークによれば
ISISはイギリス/イスラエル/アメリカ合同の諜報テロ組織だから

この過激派の体制を維持してフランス政府とイスラエル政府も
シェア・インターナショナルの宣伝している
自称宇宙のキリスト・マイトレーヤと宇宙人仏陀方を歓迎しようとしているんだな
[ 2015/01/17 23:56 ] [ 編集 ]

Re: 世界統一の準備段階というわけで

どのみちイスラエルはあと半世紀も持たずに消え去るでしょうね・・・
いや・・もっと早いかも? アレは周囲に敵国を作りすぎましたし^^;
ユダヤ人は再び離散の民に逆戻りです・・・
いずれ西洋とアジアの通貨、軍事力は逆転するでしょうから。

その時、どうなるかはわかりませんが・・・
[ 2015/01/19 20:23 ] [ 編集 ]

軍事によって守るべきに値する国家は 何処にも無い

創造主ELOHIMのおっしゃられる通り、確かにイスラエル国民の大多数も暴力を選択しており、人類の非暴力化を願うマイトレーヤ・ラエル氏を歓迎することはなく、イスラエルの自称ユダヤの民は離散するでしょうね。
非暴力的な少数派の真のユダヤ教徒は、イスラエルそのものを認めていませんし。
宗教と思想や哲学の違い以前に、現実として、人類の非暴力化なしには、どの地でも個人の科学的な開花生存はない。

ISISはまた、日本人を拉致したと言い、脅迫していますが・・・。
彼らの真の狙いは、日本国民をも「対テロ戦争」に駆り立てることです。
自民党安部政権の目的と同じです。
日本政府の与党も野党も、彼らの身代金要求に応じてはいけない。戦争に参加してはならない。
彼らは本物のイスラム教徒ではありません。
「テロの脅威」を煽り、「対テロ戦争」を正当化する口実を共作し、他の無関係な大勢のイスラム教徒を更に戦争で殺害することにもなりかねません。
それは、ムハンマドとイスラム教徒に対する最大の冒涜行為です。
本心から戦争を望まない正気の者は、テロ行為に走りません。ここが重要ですね。

日本人とする画像には、違和感があります。頭部と肩まではかなりリアルですが、衣服を着けた肩下からは更に奇妙な程ストンとしており、生身の人間には見えない。生物の生気が感じられない。
「添え置き」感がよく出ています。
前回の動画と同様、人形である可能性が強いと感じます。
[ 2015/01/25 01:47 ] [ 編集 ]

Re: 軍事によって守るべきに値する国家は 何処にも無い

zzzさん^^

ISISはイスラエルのモサドという組織が作った工作部隊と言われてますね~
資金源はアラブ経由でアメリカが支援してます・・・基本、イスラム教徒のフリをして、
内部工作が基本です^^;

安部ぴょんがイスラエル訪問時にISISとか、完全に茶番ですね~
人質の背景は偽装CGですかね・・・場所の特定を避けるのが狙いでしょうか?
「添え置き」感がよく出ていますね
[ 2015/01/25 11:46 ] [ 編集 ]

ISISの目的は

自分も、新聞の写真にある、「事実」を見落としていました。
第一に、「ライティングが明らかにNG」だったというw。
美術や写真を少しカジッタ人でも、冷静になれば分かることだったので。
太陽光線は、電灯とは違い、地球上から見ても限りなく平行光源に近いんですよねw。

ttp://p.twipple.jp/fCCeu

テロと対テロ侵略戦争による、暴力の伝染病。
「テロの脅威」を煽るISISと多国籍企業の政府の戦争過激派にとって、
不都合な多くの事実をテレビ局も新聞社も同族サイトも報道していない。
連中はグルです。
軍需産業の経営を維持するための。
[ 2015/01/28 22:58 ] [ 編集 ]

コメントの投稿













管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

この記事のトラックバックURL
http://kado777.blog84.fc2.com/tb.php/542-6c2dedd7