【国際】 アメリカ、エボラ出血熱拡散に関与か? 【話題】

はい、最近お騒がせの 『エボラ』 です・・・ 怖いですね~
マスコミが一生懸命報道してましたね? 

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エボラは昔からあった問題です・・・ なぜか今になって全国に拡散・・
・・・・ん?  って思ったアナタは賢いかもね? じゃあ今回も関連記事を紹介です^^

続きを見る・・・ ↓ ↓





アメリカでは19分に1人が死んでいる・・・・ これ、何の数字かご存知でしょうか? 病気ではありません・・・
はい、実は 病院が出す 『処方薬』 の副作用によって死んでいる数です!

エボラも怖いですが、こっちの方が怖い気が・・・ 19分に1人が医療薬品で死んでいます。
はっきりって、麻薬で死ぬ人より多いんじゃないか? 日本では高血圧の薬が問題だったね?
気になる人は 『高血圧 医療マフィア』 で検索してみると面白いぞ?



サンジェイ・グプタ(Sanjay Gupta, 1969年 10月23日 - )
訳: 最も恐ろしいことは、処方薬の飲み過ぎで19分に一人の割合で米国では人が死んでいることです。殆どが過失です。
19分ごとですよ。
ぞっとさせられる統計です。私が調べた限りでは、マリファナを吸い過ぎて人が死んだという事例は
一件も文書化されていないのです。

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さてエボラの話です・・・ まあ、これも ・・・・その、アレだ・・・   はら・・・ 結局、細菌兵器の話になっちゃうんですよね~
実は、現地の西アフリカは アメリカの敵国である 中国 が投資しまくってる地域だ、興味深いね?

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エボラは遺伝子組み換えによって作られたウイルス

英語原文 http://www.liberianobserver.com/security/ebola-aids-manufactured-western-pharmaceuticals-us-dod



世界中の人々へ、

リベリアや他の西アフリカ諸国ではエボラ・ウイルスにより大勢の人々が死亡し、
地域が破壊されようとしていると伝える記事を、あなた方のサイトや他のサイトで読んでいますが、
1週間ほど前に、Friends of Liberiaというサイトに載っていた記事は、西アフリカでエボラ・ウイルスの感染が
広まった原因は、コンゴで2歳児が感染コウモリに接触したとによるものだと認識されていると伝えていましたが、
私はこの記事に非常に驚かされました。そしてFriends of Liberiaに以下のコメントを送らずにはいられませんでした。



「アフリカの人々は皆さんが思っているほど無知で単純ではありません。」と。。。


すると、Dr.バーロン・ストーンから以下の返事を貰いました。
「この記事はFriends of Liberia自身が書いたものではありません。
彼らは情報を提供する場を与えているだけです。」と。。。


そしてDr.ストーンは私に私の手紙の内容をネット上に公開しても良いかと尋ねました。
私はもちろん承諾しましたが、未だに私の手紙の内容は公開されていません。。。

リベリアでは、大勢の人々がエボラで亡くなったため、人々は、恐怖心、心理的トラウマ、絶望感でいっぱいです。
西アフリカの破壊的状況を少しでも緩和するための方法を提供することが私の義務ではないかと思います。今後、
エボラと徹底的に戦わなければ、状況は悪化するだけです。

エボラについて、私が知っている5つの事を、以下の通り、みなさんにお教えします。


1. エボラは遺伝子組み換えによって作られたウイルスです。

Dr.ロバート・ストレッカーの著書には:

新たに作り出されたウイルスとはAIDSとエボラです。
冷戦時代にロシアのKGBとアメリカのCIAは相手国を攻撃するために其々がAIDSに似たウイルスを作り出しました。


メリーランドのフレデリックでエボラウイルスが作り出された時、地域住民は原因不明の病気を患いました。
実存することが確認された米軍の医療産業では、アフリカ人(黒人)の病気予防と健康改善のために
ワクチンの管理・接種を行っているとの口実で、実際は、生物兵器の実験が行われていたのです

このような著書が出版されたにもかかわらず、アフリカのリーダーらは何も知らなかったことに非常に驚いています。



2. アフリカで、秘密裡にエボラウイルスの実験が行われました。。


リチャード・プレストンの著書で、エボラに感染して死んだ動物の体内がどうなっていたのかを説明していますので、
感染が拡大しているギニア、シエラレオネ、リベリアのエボラウイルス感染者の身体がどのような状態に
なってしまうのか想像できます。

エボラ・ウイルスは感染者の内蔵を破壊し、死に至らせます。
そして遺体はすぐに腐敗します。エボラ・ウイルスは、遺体を冷蔵保存しても、体内組織をゼリーのように溶かします。

感染者が死亡すると、遺体は自然に液化します。遺伝子組み換えのエボラ・ウイルスが
アフリカで初めて使われたのは、1976年のザイール(現コンゴ)であり、モブツ・セセ・セコ大統領時代です。



3. 西アフリカを含むアフリカの各地では、長年の間、最新型のウイルス、特にエボラ・ウイルスを使った実験が行われてきました。



WHOと国連機関は様々な医療実験やワクチンの接種を行う実験場として
、アフリカの国々を選択しました。しかし実際は軍事的目的で生物兵器をアフリカの人々に試していたのです。

2014年8月2日、「西アフリカ」と題する記事には、エボラ感染が拡大している西アフリカの地域で
米生物兵器研究者が目撃されたと書いてありました。さらにアフリカ諸国の政府が直面している問題にも
言及していました。

エボラ・ウイルスの研究に携わっている組織、機関とは:

(a) メリーランド、フォートデトリックの米軍の感染病の医学研究所(生物兵器研究所)
(b) ニューオーリンズのテゥーレーン大学ではラッサ出血熱の研究費として政府から7百万ドル以上の
   補助金を受け取っています。
(c) 疾病管理センター(CDC);

(d) 国境のない医師団
(e) カナダの製薬会社 テクミラ社

(f) イギリスのグラクソスミスクライン社

(g) シエラレオーネのケネマ国立病院



米国防省はエボラの人体実験を行う機関に資金を提供しました。
人体実験はエボラ感染拡大の数週間前にギニア、シエラレオネで開始されました。
国防省はカナダのテクミラ社に1億4千億ドルの資金を提供し、エボラの研究を行わせました。


今年1月に、テクミラ社の研究者らは、西アフリカの健康な人たちに致死率の非常に高いエボラ・ウイルスを
注射
したのです。国防省も共同研究者として資料に記録されています。
その2ヶ月後の3月に西アフリカでエボラの感染拡大が発表されました。
ケネマには米政府のウイルス性の高熱を発する生物テロ研究所があります。この街はエボラ・ウイルスの
発生地なのです。

米政府からの資金提供により、西アフリカの健康な人たちはエボラ・ウイルスの実験台になってしまいましたが、
このことに対して、ハーバード大学やイェール大学の著名な科学者らはそのような実験を行うと世界中にエボラ感染が
拡大すると警告していたのです。その危険性は今や現実のものとなっています。



4. エボラや他の病原菌によって西アフリカの人々が深刻な被害を受けたことに対して何等かの法的手段が必要です。

アメリカ、カナダ、フランス、イギリスは、極悪なエボラ実験に関わっている国です。
これらの加害国は、西アフリカの被害者、犠牲者に対し市民救済を行うべきであり、
アフリカ諸国はこれらの国々や関連企業そして国連に対して損害賠償を請求するべきです。


さらに、テューレーン大学がエボラ実験に関わったことを証明する証拠資料が数多くあります。
エボラ感染が拡大した時と並行して国連のワクチンキャンペーンが行われていました。


5. アフリカ諸国やリーダーらは、アフリカの乳児、子供、女性、男性、高齢者たちを守らなければなりません。
彼らは実験用のモルモットではないのです。



アフリカ大陸を非常に危険な化学物質、危険な薬品、未知の感染病を発症させる化学兵器、生物兵器の
処理場にさせるべきではありません。


生物兵器として遺伝子組み換え細菌類を開発してきた欧米諸国のように、
産業も科学も発展していない貧しい国々の人々、特にアフリカの人々を守るための対策が急務です。

驚くべきことに、米政府はシエラレオネの実験施設で出血熱ウイルスを使ったバイオテロを行ってきたのです。

彼らが行ってきたバイオテロは直ちに全て消滅させるべきです。シエラレオネ政府はシエラレオネにある米政府の
生物テロ研究所を直ちに閉鎖させるべきです。また、テュレーン大学で行われているエボラウイルスの実験を
止めさせるべきです。


世界中の国々が深刻な事態に直面していることを知るべきです。これは世界中の人々が驚愕する事件なのです。

アフリカ人、特にリベリア、ギニア、シエラレオネの人々は被害者であり、毎日のように多くの犠牲者が出ています。


病院を信用できず、友人や家族と手を握ったり抱き合ったりできない人たちが大勢います。

罪のない人々が犠牲になっています。彼らは助けを求めています。
彼らは自分達をエボラから守る防御服を購入するお金もありません


エボラの脅威にさらされている国、地域はアフリカの一部だけではありません。
世界的な対策が必要です。我々は世界中の国々に支援を要請します。
中国、日本、オーストラリア、インド、ドイツ、イタリア、そしてアメリカ、イギリス、フランス、ロシア、朝鮮、
サウジアラビアの親切な人々からも。。世界中の人たちからの支援を待っています。

状況は想像以上に深刻です。皆ができる限り多くの支援を行うべきです。
この状況を改善させるためにも自国の政府にこの問題に対し、正直に、公正に、効率的に、
そして透明性を持って対応するように要求することが重要です。各国政府は国民の要請に応えなければなりません。
皆さん、立ち上がってください。そしてエボラの実験とエボラ感染の拡大を阻止しましょう。

Thank you very much.

Sincerely,

Dr. Cyril E. Broderick, Sr








どこかおかしい、エボラ説明

Paul Craig Roberts
2014年10月29日


連邦政府は、更に数千人のアメリカ兵士をリベリアに派兵すると発表した。ゲーリー・ヴォレスキー将軍は、
軍隊がエボラを“根絶する”と語った。戦闘部隊はエボラに感染した人々の治療施設を建設する為に
派遣されるというのが公式説明だ。

なぜ戦闘部隊なのだろう? もし軍隊でなければならないのであれば、
一体なぜ、工兵大隊等の建設部隊を送らないのだろう?
政府がいつもしていること、治療施設を建設する為、
建設会社との契約を一体なぜしないのだろう? “更なる数千人の兵士”とは、
17棟の治療施設を建設する為の極めて大量の不慣れな建設部隊だ。これは筋が通らない。


筋が通らず十分説明されない説明は、当然次のような疑惑を生み出す。アメリカ兵は、
エボラ・ワクチンや治療の実験に利用されるのだろうか、あるいは、より陰険に、彼等は更なるエボラ
をアメリカに持ち帰る為に利用されているのだろうか?


人々が一体なぜこうした疑問を持つのか私はわかる。きちんと調査

した答えを得られない事実が疑惑を深めるのだ。

十分な知識を持たず、だまされやすいアメリカ国民はこう答えるだろう。“アメリカ政府は、
自国兵士や自国民をモルモットに利用するなど決してしたことがない。”


そういう恥をかく前に、ちょっと時間をさいて、アメリカ兵士や一般市民に対して、
アメリカ政府行った多くの実験を思い起こして頂きたい。


例えば、“アメリカ合州国における倫理に反する人体実験”や“ヒトの被曝実験”で、オンライン検索すれば
、国防省と原子力委員会等の連邦政府機関が行ったことが見つかる。アメリカ兵や囚人を、高レベルの
放射能に被曝させた。男性の睾丸を放射線で照射し、先天性

欠損を検証した(高い率で欠損が起きた); 子供達の頭を、放射線で照射した。
放射性物質を知的障害児に食べさせた。



西アフリカからやってくる人々の隔離に対するオバマ政権の姿勢も

謎だ。アメリカ陸軍は、陸軍はリベリア派兵から帰国してくるアメリカ人兵士全員を隔離する予定だと発表した。
陸軍は、エボラ大発生をアメリカにもたらす危険性を最小化する為には、十分な注意が必要

だと賢明にも述べている。ところがホワイト・ハウスは、陸軍の決定を支持せず、
ホワイト・ハウスは、ニューヨーク州とニュージャージー州の知事が命じた隔離への反対を表明したのだ。


どうやら、ホワイト・ハウスからの圧力と、隔離された人々からの訴訟するという脅威から、
二州が隔離条件を緩和したように見える。西アフリカでのエボラ患者治療から帰国した看護婦が、
この病気の症状が現れるまでにかかる21日間ではなく、24時間症状が出なければ、ニュージャージー州で、
退院させて良いことになった。
看護婦は訴訟をすると脅し、“医療労働者に対する差別”という誤った問題まで持ち出した。
エボラに対する最大の暴露を受けた人々を隔離する

ことが一体なぜ差別なのだろう?



症状が出てしまえば、感染した人は、隔離されるまで、他の人々にとって危険になる。
愚劣にも明白な事実を否定した後、CDCが認められるよう強いられた通り、現在のエボラ菌株空気感染しうるのだ。




くしゃみや咳や、汚染された表面さえあれば十分なのだ。

言い換えれば、エボラはインフルエンザの様に伝染する。これまで、この事実を否定していたことが、新エボラ菌株は、
西アフリカにあるアメリカ政府の研究所が生み出した兵器化された細菌戦菌株だという疑惑を生み出ことになった。



イリノイ大学のフランシス・ボイル法学教授が、ワシントンはアフリカ諸国に細菌戦研究所を設置しており、
その様な実験を禁止する協定に調印していないことを暴露した。



アメリカ政府の協定調印から逃げているワシントンの巧妙さは別の疑惑を生み出した。
おそらくは、研究所所員が感染した何らかの研

究所の事故で新エボラ菌株が漏れたのか、それとも菌株が機能するかどうか実験する為に
意図的に放たれたのだろうか?


賢明で責任がある唯一の政策は、エボラ流行地域と行き来する全ての民間飛行便を停止することだ。
ボランティア医療労働者達は、軍の航空機によって移送されるべきであり、アメリカに送り返される前に、
必要な隔離を受けるべきだろう。


一体なぜホワイト・ハウスは、責任がある賢明な唯一の政策に反対するのだろう?
一体なぜ議会はこの問題について沈黙しているのだろう?



まともな政策に連中が抵抗していることが、政府か何らかの陰謀集団が、戒厳令を宣言して、国民、あるいは
国民の中の望ましくない連中を、ハリバートンが建設して儲けたFEMA収容所に囲い込む為(国民は収容所建設の
理由を何も説明されていない)にエボラを利用しようとしている疑惑を助長しているのだ。


中東で、国民に目的不明な長期戦争を行いながら、
いずれも核兵器を保有する二国、ロシアと中国との紛争を醸成している政府が、
政府の動機や、意図や、能力に更なる疑惑を、国民の間に、無謀に生み出しているのは確かに奇妙だ。


民主主義は、国民が政府を信頼していることを前提にしている。ところがワシントンは、
この信頼を破壊する為に出来る限りのことをして、隠された明言しない狙いを抱いた機能不全な政府という
姿を呈している。

記事原文のurl:http://www.paulcraigroberts.org/2014/10/29/ebola-story-doesnt-smell-right-paul-craig-roberts/






エボラ出血熱の蔓延の原因はアメリカ

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アメリカ・イリノイ大学の法学部の教授が、「アメリカがリベリアとシエラレオネでエボラ出血熱を蔓延させた
可能性がある」
と述べました。

ロシア・リアノボスチ通信がニューヨークから伝えたところによりますと、
フランシス・ボイル教授は、「アメリカの政府系の機関は、リベリアとシエラレオネの実験所でウイルス戦争の
研究を昔から行っており、この機関のひとつが、疾病防止・抑制センターであり、現在、アメリカへのエボラ蔓延を
防止しようとしている」と述べました。


西アフリカにあるリベリアとシエラレオネは、アメリカのウイルス戦争の実験所とされています。

ボイル教授はさらに、「なぜオバマ政権はアメリカ軍をリベリアに派遣しているのか。
この軍は現在死にかけているアフリカ人の治療を助けるために何の訓練もされていないのに」と疑問を呈しました。


また、「エボラウイルスはどのようにして1976年にこのウイルスが初めて発見された場所から
3500キロも離れた西アフリカで蔓延することになったのだろうか」とも述べています。

アメリカはこの地域に4000人の軍隊を駐留させています。





42歳のトマス・ダンカン氏は、アメリカ初のエボラ患者であり、先週水曜、死亡しました。
リベリアでエボラ出血熱に感染した彼は、親類を訪ねてアメリカを訪問していました。

WHO世界保健機関は、この病気の抑制の前におよそ2万人が感染していた可能性があるとしています。
http://japanese.irib.ir/news/latest-news/item/49035








(´・ω・`)  さて、ちょっとまとめて紹介しましたので、長文に・・・^^; まあ、病気は怖いよ?
これから風邪の季節ですね~ 皆さん、お大事に~!





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[ 2014/11/02 21:13 ] 未分類・ニュース等 | TB(0) | CM(1)

日本版FEMA創設準備もアメリカと売国屋による。
ですね。
誤った人口削減。
[ 2015/05/17 15:40 ] [ 編集 ]

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