【脳神経】 髪やヒゲを長く伸ばそう 【第6感】

大昔の人は髪を長く伸ばしていました・・・・いや、別に床屋さんが無かったからじゃないよ(笑)
これには、科学的な理由がある。 女の人は髪を長く伸ばすよね? 男性は髭が生える・・・実は単なるヘアーファッションではない事が分かって来た
・・・ほら、よく言うじゃない? 『女の感』 っていうやつ・・・

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古代の 「預言者」や 「発明家」 「芸術家」 達は長い髭を生やしてることが多いよね?
よく歴史の教科書にも載ってたでしょ? 髪やヒゲは 『アンテナ』 の役割を果たしていることがわかってきた・・・
ベトナム戦以降、アメリカの暗殺部隊がひた隠しにしてきた、面白い例があります・・・ 今回はそんな話^^


続きを見る・・・




聖書に面白い話がある・・・ 英雄サムソンが髪の毛を切ったら、創造主の助けを借りることができない状態になった例だ・・・

『士師記』 で有名なサムソンさん。
彼は長い髪をしており、めっちゃ強かった・・・しかし悪女デリラの計らいで髪を切ったら 『力』 が得られなくなったため
苦戦を強いられた・・・神に祈って力を取り戻し(髪が元の長さに戻った)サムソンは再び力を得、超人になったっていう話ね? 知ってる?

SFでいうところの 「テレパシー」 ってやつかな? サムエル記でサムエルが 「創造主」 と会話する時のやりとりが面白い・・


エリ「行って寝なさい・・・もしもあなたを呼ばれたら 『僕は聞きます 主(ヤーウェ)よ、お話し下さい』 と言いなさい」

主 「サムエルよ・・・ サムエルよ・・・』

サムエル 「僕は聞きます・・・お話し下さい」




・・・これって、まさに無線の会話だよね? 
「スネーク・・・スネーク!  聞こえるか?」 「こちらスネーク・・・感度は良好!  どうぞ・・」






アメリカの特殊部隊で、何故か『インディアン』出身者は長髪を許可されていた・・・
普通は軍人ヘアー(笑) なんだけど、彼らは特別に髪やヒゲを伸ばす事を許可されていた・・・あ、これ公式だからね?

<The Truth About Hair and Why Indians Would Keep Their Hair Long>
http://www.sott.net/article/234783-The-Truth-About-Hair-and-Why-Indians-Would-Keep-Their-Hair-Long

髪を切ったインディオ出身の軍人チームはスコアが下がったというデータがある。
髪を伸ばしたところ、彼らが本来持ちうる追跡能力が上がったという・・・
狩りにおいて、インディオは直感に優れていた・・・そこを軍隊に買われたのかな?

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<体毛を撫でられると快感を感じるニューロンを発見:研究結果>
http://wired.jp/2013/02/08/mrgprb4-neurons/

毛先は・・・いわば、末端神経の一番末端の末端だね? 脳から毛先まで、ちゃんと「繋がっている」という事・・
動物はナデナデしてあげよう^^ 気持い~!

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さて、以下の内容を参照!  貴方が才能や6感をフルに生かすには髭や髪を伸ばすことが重要!
僕もヒゲをちょこっと伸ばしてます^^ 直感は大事よ?



[転載]

2011年9月8日


この毛髪についての情報はベトナム戦争以来、公衆からひた隠しにされてきた。


我々の文化では、ヘアースタイルは個人的な好みの問題で、
ファッションおよび/または利便性に関することであり、
しかも髪形をどのようにするかはたんなる美的な関心事に過ぎない、
と人々が信じるよう誘導している。しかしながら、
ベトナム戦争にさかのぼると、慎重に秘密にし、公衆の目からひた隠しにされてきた
全く異なる様相が浮かび上がってくるのである。


19世紀初頭、サリー(プライバシー保護のため匿名とする)は
復員軍人病院に勤務する心理学者と結婚する。
彼はPTSD(心的外傷後ストレス障害)に苦しむ
戦闘経験のある退役軍人たちの治療にあたっていた。 
彼らの大半はベトナムで従軍していた人たちだった。



サリーは次のように話した。
「主人がある日の夕方、仕事のものと思われる分厚い書類の束を両手に抱え、
当時私たちが住んでいた医師たちが住む集合住宅に戻ってきたのを
はっきりと覚えています。 
中身は政府公認のある研究に関するもので、数百ページにも及ぶものでした。
 彼はその内容にショックを受けていました。
彼が目を通したそれらの書類は、彼の人生を完全に変えてしまいました。 
その時以来、保守的な中産階級のごく普通の夫が、
髪とあごひげを伸ばし始め、二度と切ることはありませんでした。 
その上、復員軍人病院はそれをとがめることもなく、
またその他の非常に保守的な職員の男性たちも彼の例にならったのです」


「その書類を読んで理由が分かりました。 
ベトナム戦争が行われている際、
起伏の多い地形を密かに移動するのに熟練した優秀な
偵察兵やタフな若い男性を求め、アメリカ・インディアンの特別保留地 
をくまなく探そうと、陸軍の特殊部隊が隠密となる専門家たちを
送り込みました。 
彼らは、ほとんど超神秘的に近い追跡能力を備えた傑出した男性たちを 
特に探し求めていました。 
これらの入念に選ばれた男性たちは、接触を取る前に、
追跡とサバイバルのエキスパートとして広範囲に記録が取られました」


「通常の勧誘のように、新たな新人を登録するため、
使い古された口先のうまい言葉が使われ、これらインディアンの追跡者たちの一部は
兵に加えられました。
 ひとたび軍隊に入ると、
ある驚くべきことが起きたのです。 何であれ特別保留地で 
彼らが持っていた才能や技術が、不可解にも消え失せたようになり、
新兵を次々に集めても、実戦を想定した状況では期待された能力を発揮しなかったのです」


「任務遂行に関する深刻な犠牲と失敗により、
政府はこれらの新兵たちの高額な出費を伴う研究を縮小化するに至り、
そうしてこの事が見つかったのです」 
「期待された任務の遂行に失敗したことについて尋ねられた時、
古参の入隊者たちはみな口を揃えて答えました。 
命令を受けて軍隊式の髪型にしてからは、もはや敵を「感じる」ことが出来なくなり、
「第六感」を利用することが出来なくなり、
自分たちの「直感」はあてにならないものとなり、
同様にわずかな兆候を「読みとる」ことが出来なかったり、
超感覚的な微妙な情報を入手できなかったと」


「そこで研究機関はさらにインディアンの追跡者たちをリクルートし、
彼らの長髪はそのままにさせて、複数の地域でテストしました。
それから、すべてのテストで同じスコアを出した者同士を二人ずつペアにしたのです。
二人のうち一方には髪を長いままにさせておき、もう一方には軍隊式の髪型にさせました。
その後、二人の男性は再びテストを受けたのです」


「何度テストを重ねても、長髪の男性は高得点を出し続けました
何度テストを重ねても、短髪の男性は以前に高得点を出したテストに落第した 
のです」 長髪には意味がある



▼テストの代表例

新兵たちは森の中で眠っている。武装した「敵」が眠っている男性に近づく。 
長髪の男性は、危険を知らせる強い感覚で眠りから覚め、敵が近づく前に、
敵が近づく際に漏れ出る音が聞こえるずっと前に、遠くへ逃れる。

このテストの他のヴァージョンでは、長髪の男性は接近を察知し、
敵が物理的な攻撃を行うであろうことをどういうわけか直感で知る。 
彼は自身の「第六感」 に従い、じっと待機する。 寝ているふりをしているが、
素早く攻撃者をつかみ、彼を絞殺しようと手を伸ばす攻撃者を「殺す」のだ。

この同じ男性が、これらのテストやその他のものをパスした後、軍隊ヘアーにすると、
これらのテストや以前にパスしたその他多くのテストにも一貫して失敗する のだ。

そういうわけで、インディアンの追跡者たちはみな軍隊ヘアーを免除することが資料では推奨されていた
実際のところ、追跡者は長髪でいるよう求められていた のだ。

▼解説

哺乳類の身体は何百万年もかけて進化してきた。人間や動物の生き残る術は、
時おり超神秘に近いものを発揮する。人間や動物が示すこの驚くべき生存能力について、
科学は絶えず発見を重ねて迫っている。身体の各部位は、身体全体としての生存や健康のために、
高度に繊細な機能を保持している。身体にはそのあらゆる部分ついて理由があるのだ。


髪は神経系の延長であり、露出した神経としてや、高度に進化した「触角」、あるいは、脳幹や大脳辺縁系、
新皮質に莫大な量の重要情報を送り届ける「アンテナ」の類として、正しく見なすことができる。

男性の顔に生える毛も含め、人の髪は、脳に伸びる情報ハイウェイを提供するのみならず、
脳が外部の環境に放射する電磁エネルギーを発する。 このことは、長髪の人物を撮影し、
その後に髪を切って再撮影したキルリアン写真で確認されている。


髪を切ると、周囲の環境との伝送および伝受が大きく阻害されてしまい、
結果的に麻痺状態となる のだ。


髪を切るということは、その土地の生態系における環境的災難に気づかなくなる一因になる。
また、あらゆるものとの結びつきに鈍感となる一因にもなる。そして性的欲求不満の原因になるのだ。


▼結論

我々の住む世界に横たわる苦悩の解決策を追い求めるにあたって、
我々の多くが抱いている現実についての最も基本的な仮定が誤っている、
ということについて熟考する時に来ているのかもしれない。その解決策の大部分は、
毎朝鏡に向きあった時にじっとこちらを見つめ返している自分自身にあるのかもしれない。


聖書に登場するサムソンとデリラの話は、秘められた多くの真実を我々に語りかけている。
デリラがサムソンの髪を切ったとき、かつて無敵だったサムソンが打ち破られたのである。

Reported by C. Young   








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愛憎

こんばんはkadoさん。毛の力って凄いですねぇ…明日から髪とヒゲを伸ばしてみますか…

そういえば自分の姉は随分前から髪を切っていないようで、この前姉の後ろ姿を見たら今にも地に着きそうなぐらいに伸びていました。
当の本人は「座っている時、他人に髪の毛を踏まれて痛い」と嘆いていますが、もしかしたら姉には超人的な感覚が宿っているかも…?もう姉には頭が上がりません。

ではでは。
[ 2013/02/25 23:19 ] [ 編集 ]

Re: 愛憎

愛憎さん こんにちは~^^

お姉さまはそんなに髪を伸ばしてらっしゃるのですか? すごいですね~^^
そういえば「らき☆すた」の主人公みたいに腰まで髪を伸ばしてる女性は最近あんまり見なくりました・・・
きっとお姉さまはニュータイプなみに感が鋭いかもしれませんね(笑)
[ 2013/02/25 23:39 ] [ 編集 ]

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