【聖書】2月は世界中でUFO目撃祭りだった件【宇宙人】

もう3月ですね!  3・11の震災からもう1年か・・・早いものです。
ところで先月・・2月はUFO目撃が多発していた様です。 最近はライブ中継とか、捏造が不可能な
場面での目撃が相次いでいる。信憑性が高いね~ つーか、その時代に合わせて、現れ方も大胆になってるね^^

<ここ数日、世界各国でUFO目撃ラッシュ / ロシア・イラン・アメリカ・イギリス・コロンビア・メキシコなど>
http://rocketnews24.com/2012/02/23/185992/
2258u 004

イランイスラエル上空にも頻繁にあらわれているね・・・今、一番キナ臭い関係にある両国・・目が離せません。
それよりガソリン価格を何とかしてくれ^^; さて、イスラエルの記事に目を通していたら、面白い事に気づいた・・

イスラエルには「El-Al」という名前の空港がある。これはElをさし「空の道」という意味になる。
僕も過去に何度も述べてきたが、聖書には「神」っていう言葉は一切出てこないんだよね~^^;
「べレシート バラー エロヒム エット ハシャマイム・・・・略」 これは天空から飛来した人々って意味で、複数形になる。
Elエローなのでそのままの意味。 「ヒム」は複数形で人々・・ってなっちゃうんだよね。



その他の神話、宗教でも、神々は天空的な意味をもつしね^^ アマテラス→アマ→天とか、ゼウス→日、輝きとか・・
ジュピターは「稲妻」 「雷で撃つ」など・・・ とくに興味深いのはシュメールの最高神「アヌ」だ・・
アヌは「天」または「北極星」を意味し、アヌンナキは天から地に下り立った者という意味・・

面白い事に、これらの未知と遭遇した古代の人々は皆、「燃える」・・とか「燃えているのに燃え尽きない」とかの表現が多い。
萌えるじゃないよ? 燃える・・な? 要は、古代の人々は、以外で光を発する装置を見た事が無いのでこうなる。
この「天空から飛来した人々」は飛行光を発する装置を持っている存在で、様々な資料の共通点をまとめると・・・

「神」とは「輝ける」者たちで、円盤状の乗り物(エゼキエル書参照)でやってきて、人を創造したり、ヒトとSEXして子供を産ん
だりして、いつか、人間との再来を約束して、自分たちの世界(惑星)に帰って行った!? となる・・・(´・ω・`)



シュメールの粘土板によると、輝ける者たちは「円盤状の炎の船」にのっていたという・・・

ちなみにイスラムの聖典でマホメットが乗った乗り物は「アル・ボラク」といい、これは稲妻を意味する・・・
アル・ボラクは「星の様に輝き、光り輝く鷲の羽を持ち、心にものを思い浮かべるほど広大な空間を渡った・・」
とある・・ 稲妻の様に早く、広大な空間を渡れる乗り物・・・ねぇ?

いわゆる、宗教の祖となった預言者たちは皆、この様な経験をしているそぶりがある・・


ちょっと面白い記事を見つけたので紹介↓・・・クリスチャンの外科医様が何やら熱弁を振るっておられますが(笑)
この記事の文章の「神」という部分を「異星人」もしくは「宇宙人」にすりかえて読んでみると・・あら不思議?
<イエス・キリストが日本社会には絶対必要?>
http://www.christiantoday.co.jp/article.html?id=3297


輝ける者たち・・・!?  一体、何者なんだろう?(棒読み)





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[ 2012/03/16 00:06 ] 哲学・謎解き・その他 | TB(0) | CM(0)

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