FC2ブログ










【2019】 新年おめでとうございます。

2019年になりました、新年おめでとうございます。

※画像クリックで拡大
DSC_7198 - 文字入り

寝ていたら、いつの間にか年が明けていた・・・
とりあえずネタも無いので雑談でも。

続きを見る・・・ ↓ ↓「





正月は姫はじめ?(意味深)

DSC_7322kai.jpg



はい、ロウバイが綺麗ですね~
実際には去年の12月に撮ったものを編集してますが^^;

満月ロウバイは、早く咲くのでお勧めです。
暖冬で葉が落ちず、心配でしたが、無事、見ごろを迎えました^^

DSC_7156.jpg


DSC_7155.jpg


DSC_7216_20181230194932419.jpg



ロウバイは、中国大陸から朝鮮半島を経由して、日本に伝わりました。


DSC_7173.jpg






さて、ネタが無いので、時間と、神話の話でもしますか?



カレンダーの語源を調べていくと、カーラネミという古代の女神に行き着く。

「時の輪の外輪」、「天球の外輪」、または「黒い森」 という意味です。

時の輪というのは、時間の事ですね?
時計・・・時間というのは、天体の動きを基準にしてできています。

黒い森とか、天球の外輪とかいうのは、地球の周囲を回る、
12の星座をさしています。

1日とは24時間ですが、これは地球が1回転する時間。
1月は月の周期。
1年は太陽を1週する動き。

こうやって時間が設定されています。

さらに、太陽よりも大きな動きをしているもの・・それが星座ですね?

この黄道十二宮といわれる星座・・・1週するのに、約2万5千年以上かかります。


この12の星座が1つずれるのにかかる時間ですが・・・・
1度ずれるのに72年かかります。

12の星座が1つずれるのに30度くらいです。
30×72=2160なので、約2000年かかることになります。

イエスのいた時代が魚座だったので、今は水瓶座の時代になってるはずです。

おそらく、僕らが神話や聖書で考えている1日というのは、
24時間の1日ではなく、この十二宮の1日(2000年)のことです。

聖書ならば、天地創造に6日・・・12960年かかっています。

ノアの大洪水が起きたのがそれ以降だとすると、少なくとも、
1万年~5000年くらい前にあったとされる。

僕は、神は信じてないのですが、何か、古代で、
とても進んだテクノロジーを持った存在がいたのではないかと確信しています。

古代シュメール神話などは、聖書の天地創造に受け継がれ、
それらは古代イスラエルの部族に受け継がれた。

そして、行方不明になったイスラエルの部族は、イザヤの助言により、
はるか遠くの地を目指します。

シルクロードには、秦一族の痕跡が残っています。

この秦一族が、日本天皇の祖先です。

古代天皇の墓は、日本には無いのを知ってますか?
秦の墓は韓国にあります。

これは、秦一族が、中東~中国~韓国を経由して日本に来たということ。

この秦(ハタ)は、シャタ(シュダ)がなまったもので、語源は「ユダ」

秦一族は、ユダヤ人の末裔です。

中国の有名な皇帝に秦(シン)皇帝という人物がいます
・・・始皇帝ともいわれます。

古代中国を統一するのに活躍した人物ですが・・・
なにやら、相当進んだ科学力の助けがあったようです。

秦皇帝が軍で使わせていた剣は、今でも錆びていません。
分析すると、クロムメッキがされていました。

o0340025513961161526.jpg

クロムメッキに必要なのは、

鉄とクロム化合物。

密閉容器。

水素ガス、アルゴンガス。

1000度の熱。

そして大量の電気が必要なんです。


刀を持った人というと、侍(サムライ)ですが、
ユダヤではヘブライ語で「シャムライ」です(笑)
これは、護衛とか、用心棒という意味になります。


秦一族は、神の民(ヤーウェの民)であり、
ヤマトゥの民と言われました。

すなわちヤマト(大和)の民です。
これが、日本人のルーツです。

日本神話では、神が住む土地は 『高天原(たかあまはら)』
といいますが、

イスラエルの始祖であるアブラハムが住んでいた土地が、
西アジアのアルメニアの 『タガーマ州ハラン』 という名前です。

タガーマ・ハラ → たかあまはら・・・・というわけです。

そして、大和の民を日本まで導いたのが、そう・・アマテラス神とヤタガラスです。
ヤタガラスって、三本の足で立って、光り輝き、高速で飛ぶといわれます。
まるで、宇宙船のように思えます。

かぐや姫は宇宙人だった説も面白いですね?

竹やぶで、竹が光っていたという表現ですが、聖書にもあります。

モーセが神と遭遇したとき、
「周りの草(芝)が燃えているのに、燃えていなかった」

というのは、宇宙船から放たれたライトの光の事です。
原始人に理解できなかったわけですね。

また、顔を見ることができなかったというのも、
聖書でも、かぐや姫でも同じです。

平安時代とか、高位な女性は、顔を見せてはいけないというしきたりが残ってます。

おそらくですが・・・地球と、創造者(異性人)の住む惑星では、大気が異なるということでしょう。
日本の土偶とか、変な格好してます・・・あたまでっかちですね(笑)
まるで宇宙服のように見えます。

女性が扇子で口元を隠すというしぐさも気になります・・・
酸素マスクのようなものをつけていたのかも?


というわけで、日本の天皇は神の子孫という言い方も、あながち間違いではなさそうです。
ユダヤ人は神と人との混血(ハーフ)ですから、
創造主(異性人)の子孫は日本人とユダヤ人だけという事になります。

日本のルーツはユダヤの聖書にあり、それは古代シュメールなどの神話につながる。

最古の文明は、5000年前です。 それ以上前の文明は確認されていない・・・
ということは、ノアの大洪水が起きたのが、そこら辺という事でしょうか?

ノアの大洪水に関しては、以前書いたかな?

記事:http://kado777.blog84.fc2.com/blog-entry-262.html



まあ、そういうことです。
歴史には裏があります・・・

日本神話が日本独自のものだと思ってた方は残念でした・・
しかし、はるか遠くの地からやってきたヤマトの民が、
僕らの祖先と考えるのはロマンがありませんか?

長くなったので、続きはまたいつか・・・ 正月はゆっくりしていってね!




相撲はイスラエルの神事だった!?
[ 2019/01/01 13:48 ] 哲学・謎解き・その他 | TB(0) | CM(4)

あけましておめでとうございます。
本年も宜しくお願い致します。

今回のネタ、こういうの好きですよw
この手の類を考えると、もしかしたら、
日本には、失われた支族の宝物があって、
それを狙って、世界に蔓延る偽ユダヤ人が、
日本を狙っているのじゃないかと思ったりしますw
[ 2019/01/01 20:29 ] [ 編集 ]

すてきな霊夢さん!

改めてですけど再度、新年あけましておめでとうございます!

新年と言えば初詣、初詣と言えば紅白の巫女さんという事で、博麗の巫女さんの紅白衣装がとても神聖なものに見えますし、
kado様の霊夢さんを見るだけど神聖な気持ちになったような気持ちになれそうです。

そう言えば東方の輝夜も公式書籍では永琳ともども「宇宙人」と言われていますけど、今回の神話の話を拝見させて頂き、
最近の永遠亭はうどんげちゃんばかり目立っているけど、輝夜や永琳にも改めて興味を感じてしまいました。

今年もすてきな霊夢さんを楽しみにしていますし、咲夜さんも更に登場されてきたらますます嬉しくなれそうです!
[ 2019/01/02 00:50 ] [ 編集 ]

Re: タイトルなし

鳴らない携帯さん、新年おめでとうございます^^
今年もよろしくでございます。

この手のミステリーは大好きですね~
支族の宝物で思い出しましたが、
3種の神器の八咫鏡にはヘブライ語で、
ユダヤの神の名前があるそうです・・
神器が絶対に一般公開されないわけですね~(笑)
[ 2019/01/02 10:07 ] [ 編集 ]

Re: すてきな霊夢さん!

ぬくぬく先生、新年おめでとうございます^^

ここ数年は、ロウバイで新年画像作ってますね~
絶対に獅子舞は使おうと思ってました(笑)

ミステリーネタ書くと、どうしても文章が長くなってしまう・・
かぐや姫の話は大好きですね~
僕は絶対宇宙人だと思ってます(笑)

暖かくなったら、咲夜さんの出番ですね。
パーツがシンプルで使いやすそうです^^
[ 2019/01/02 10:12 ] [ 編集 ]

コメントの投稿













管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

この記事のトラックバックURL
http://kado777.blog84.fc2.com/tb.php/1323-2c305adb