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【覇権放棄】 アメリカ国務長官がイラン国民を侮辱

アメリカ国務長官がイラン国民を侮辱
「食物がほしいならアメリカの言うことを聞くべき」

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(´・ω・`)お気づきでしょうか?
これは覇権放棄の流れですね・・・

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(´・ω・`)お気づきでしょうか?

過去の米政権では、こんな過激な事は言わなかったでしょう。

なぜなら、

仲良くしてから油断させて裏切るのが軍産のやり方ですので。

仲良くしよう→核開発をやめさせる→リビア侵略。

大量破壊兵器がないか調べさせろ!→無力化させる→イラク侵略。



・・・などなど、アメリカと敵対してるよりも仲良くしてた方が危険です。

しかしトランプ政権はです 『お前なんか大嫌いだ、絶交だ!(笑)』

ポンペオ氏やボルトン氏はガチガチのタカ派ですが、軍産ではなく、
大統領の言うことを聞くタイプの人材
。 

人材は使いようという事です。



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アメリカのポンペオ国務長官が、不遜で侮辱的な発言を展開し、「イラン国民は、何か食べ物が欲しいなら、アメリカの言うことを聞くべきだ」と語りました。

アメリカの週刊誌ニューズウィークによりますと、ポンペオ長官は「イランにとっての最善策は、アメリカと折り合い、アメリカの言うことを聞くことだ。さもなければ、イラン国民はアメリカに逆らうという行為の代償を支払うことになる」と述べました。

また、「イランの政府関係者は、今や自国民を食べさせられるか否かの決断を迫られている」としました。

ポンペオ長官のこうした発言の一方で、同長官をはじめとするアメリカの政府関係者は、今月5日に対イラン制裁の再発動後、何度も「わが国の対イラン制裁は食物や医薬品などを対象としていない。イラン国民を標的としたものではない」と述べていました。


http://parstoday.com/ja/news/world-i49499
[ 2018/11/11 18:10 ] 未分類・ニュース等 | TB(-) | CM(-)