FC2ブログ














【健康】 コーヒーの発がん性」米国で表示義務化へ

【米国】 「コーヒーの発がん性」米国で表示義務化
o1000054114162255202.jpg

当然っちゃ当然な話(´・ω・`)
タバコの箱にだって書いてあるでしょ?
『吸い過ぎは体の健康を損なう恐れがあるので注意しましょう』 って(笑)
検索しても、コーヒーは健康に良いとか、業界のステマ情報しか出てこない。
本当に健康な人は、コーヒー飲まなくても健康。 眠かったらお茶で十分。
コーヒー好きは、飲みすぎは体に悪いって知ったうえで飲んでる。 それは自由。

続きを読む・・・ ↓ ↓



コーヒーは僕も飲みますけどね・・・ 
最近は、お茶か麦茶が多いです^^ 

別に、ガンになるとか、ならないとか・・・どうでもいいんです。
重要なのは、ちゃんと成分表を表示する事と、
消費者にはどんな成分が含まれているか知る権利があるという事。

コーヒーで胃荒れや、様々な異常が出る人は、お茶に切り替えてみるのも良いでしょう。
コーヒーによる健康被害は、カフェインだけではないようです・・・もっと別の成分。


カフェインで死亡する事故もあります。

がん予防の効果もありますが、誇張されすぎている。

偏頭痛や、肩こりになります。

飲みすぎは、胃荒れ、食欲不全になります。

発ガン性物質が含まれています。

自律神経がぶっ壊れます。

アイスコーヒーは水分補給になりません。

カフェインは睡眠の質を低下させます。

健康に良いことばかり宣伝してる人達がいます。
悪いことの方は言わないのは何故?

一番良いのは、水を飲むことです^^






光岡 『一つの食品を摂っただけで健康になれるということはありません』

~光岡知足インタビューより







コーヒーの発がん性」米国で表示義務化へ、今後の影響は?

4/4(水) 10:00配信


20180404-00020453-forbes-000-1-view.jpg

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180404-00020453-forbes-bus_all.view-000


米カリフォルニア州の裁判所は先ごろ、コーヒーの販売業者は発がんリスクに関する警告を表示しなければならないとする判断を下した。

訴訟は米国の非営利団体Council for Education and Research on Toxins(CERT)が起こしていた。

CERTは90を超えるコーヒーショップが、発がん性が指摘される化学物質アクリルアミドについて消費者に「明確かつ合理的な警告」を表示してこなかったと主張していた。問題とされるのはコーヒー豆を焙煎する過程で生じる化学物質のアクリルアミドだ。

米国国立がん研究所(NCI)によれば、アクリルアミドは体内でグリシドアミドと呼ばれる物質に変換され、DNAに損傷を与える。すでに多くの人が知っているとおり、この化学物質は高温で加熱したでんぷん質(フライドポテトやトースト)などにも含まれ、米食品医薬品局(FDA)とその他各国の政府当局は国民に対し、その健康リスクを警告している。

だが、コーヒーは主に長期的な相関関係を調べる研究によって、肯定的な結果が数多く示されてきた。そのため近年は、発がん性に関する議論からほぼ外されていた。世界保健機関(WHO)も多くの場合、発がん性のある食品にコーヒー豆を含めていない。

WHOの外部組織、国際がん研究機関(IARC)もまた、「ヒトと動物に関する1000件を超える研究結果について徹底的に見直した結果、コーヒーを飲むことと発がん性の関連性を示す十分な証拠を確認することはできなかった」としている。

「疫学研究の多くによると、コーヒーを飲むこと自体と膵臓がん、女性の乳がん、前立腺がんの発症は関連が確認できていない。一方、肝臓や子宮内膜については発がんリスクが低下するとされている。さらに、その他20以上の種類のがんは、確定的な証拠が得られていない」

ただ、裁判所が問題にしているのは、こうした点ではないと見られている。コーヒーに実際に含まれているアクリルアミドについて、コーヒーを販売する関連企業の側がその含有量を安全なレベルだと証明できないことが、コーヒーそのものの発がんリスクに関する疫学的証拠を無効化してしまうのだ。判決文には、「被告はコーヒーの摂取が健康に有益であることを、証拠の優越によって証明するという立証責任を果たすことができなかった」と記されている。

関連企業の一部はこうした判決を見越して、警告表示を行うことに数か月前に合意している。興味深いのは、今回の判決が今後の販売に影響を及ぼすのか、米国内のその他の州でも同様の動きが見られるようになるのかどうかという点だ。判決を不服とする企業側が、数週間内にも異議を申し立てる可能性もある。全米コーヒー協会はすでに、法的選択肢について検討する方針を明らかにしている。

さらに、消費者が今回の判決を受けて「朝の一杯」をやめることにするのかどうか、あるいは今後もコーヒー飲み続け、健康との関連性を示す証拠を積み増していくのかどうかもまた、興味深いところだ。

Alice G. Walton

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180404-00020453-forbes-bus_all







スプートニク日本


コーヒーには発がん性物質が含まれている=カリフォルニア州裁判所

o1000054114162255202.jpg
© 写真: Pixabay

テック&サイエンス
2018年03月31日 12:00短縮 URL0 0 0

米カリフォルニア州の裁判所がコーヒーメーカーに、
コーヒーが発がん性物質を含むものだと
表示
するよう義務付ける判決を下した。
The Seattle Timesが報じた。

判決によると、スターバックスや他の企業は
コーヒーのメリットがその害を上回るもので、
焙煎のプロセスで生まれる化学物質が
害を及ぼさないと証明できなかった。

これから同州で販売されるコーヒーには、
がん疾病のリスクを注意喚起する表示がされるようになる。







宇宙人ジョーンズ 総集編 缶コーヒー のCMは好きですけどね(笑)










[ 2018/08/05 22:53 ] 未分類・ニュース等 | TB(-) | CM(-)