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日焼けよりも日焼け止めがガンの原因になる

日焼けよりも日焼け止めがガンの原因になる
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紫外線吸収剤や散乱剤は、肌荒れの原因に?
毛穴もふさがってしまうので、使ったらよく洗顔してね。
あと、日焼け止めクリーム業者のステマがウザイですね(笑)
何でもそうですが、カネ儲けが優先です。 企業は。

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正しい日光浴の仕方。

日焼け止めクリームは一切使わないで
毎日20-40分を超えずに日光にさらします
(透き通るような肌には20分で濃い肌にはそれより多く)。
日光にさらすことで人の体は免疫系、眠り、
などに不可欠なビタミンD3を合成します。。。
それよりも長くさらすと皮膚がんになり得ます。
何であれ過剰は悪いものになってしまいます。。。
Rael Maitreya' COMMENT : true, but without excess:
not more than 20 to 40 min sun exposition everyday
without any sunscreen (20 min for clear skin and
more for darker complexion).The sun exposition make our
body synthesize vitamin D 3 which is indispensable for
immune system, sleeping, etc...
Longer exposition can create skin cancer.
Too much of anything good become bad...




日焼けよりも日焼け止めがガンの原因になる。
How Sunscreen Causes Cancer, Not the Sun | Woked
A new study has found that using sunscreen is more dangerous than helpful.…
最近の研究で分かったことは日焼け止めを使うことはむしろ危険
http://woked.co/sunscreen-causes-cancer-not-sun/





俳優:キアヌ・リーブス 『友人の母親は76歳で皮膚ガンになった』
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『私の友人の母親は、一生を通して健康的なものを食べてきました。
アルコールや「体に悪い」食べ物は決して口にせず、毎日運動をし、
体は非常に柔軟で、とても活動的で、医師が薦めるサプリメントは
全部摂り、太陽に当たる時は必ず日焼け止めを塗り
また日光に当たる場合も可能な限り短時間で済ませていました。

つまり誰もが考えうる限り最大限で健康に留意していたのです。
彼女は今76歳で皮膚ガンと骨髄のガンになり、
非常に深刻な骨粗しょう症になっています。

その一方、私の友人の父親は大量のベーコン、バター、
脂肪を食べ、運動など本当に一切したことなく、
夏になるたびに真っ赤になるまで日焼けするなど、
他人の指図には耳を貸さずに人生を最大限に
生きるような生き方をしたわけです。

彼は81歳で、医師曰く、
彼の健康状態は若者レベルだと言います。』






皮膚がんの原因は「日焼け」ではなく「日焼け止め」という事実

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【元記事】 http://shinhakken-blog.seesaa.net/article/422346133.html

夏になると日焼け止めのCMが活況になりますね。今では紫外線を防ぐために日焼け止めを塗ることが “当たりまえ” の常識行為になりました。殆どの人が知らないうちに日焼け止めをぬらいないで日焼けすると「皮膚がん」になると刷り込まれています。

もし日焼け止めを毎日ぬると皮膚がんになる可能性が高くなるよ、と大々的なキャンペーンが起こったらあなたは塗り続けますか?


日焼け止めは毒性成分を直接肌に塗りつけている

まず知らなくてはならないことは、日焼け止め成分です。紫外線反射剤や紫外線吸収剤をいれることで紫外線から肌を守る成分を含有しています。その含有物は酸化チタンや酸化亜鉛が代表的でいずれも発がん性物質です。

更に多くの化粧品に登場する界面活性剤(成分表記名は多岐にわたる)が毒性成分を細胞奥深くまで浸透させる役割を果たし細胞破壊を助長させています。
(参考リンク:化粧品配合成分:合成界面活性剤一覧)

また、もし「オキシベンゾン」という化学物質が入っている場合は、DNAを直接攻撃し、皮膚病、皮膚炎、皮膚がんをひこ起こす非常に危険な有害化学物質と言われています。(毒性があっても微量~%なら使用を認可ということで化粧品メーカーがこぞってつかっています

多くの化粧品メーカーは商品の差別化を図るため「天然の~を配合」とか「自然から抽出」という謳い文句でそこだけに絞った大きな宣伝を仕掛けますが、商品裏の成分表記をみるとびっしりとこれらのカタカナ用語で毒性成分の化学物質が含有されています。
(参考リンク:化粧品購入の際、避けたほうがよい成分一覧)

さらに本来なら太陽光で得られるはずのビタミンDが、紫外線カットによって食物からだけでは十分に体内摂取できず、結果、ビタミンD不足によるカルシウムの代謝障害などの健康面でおまけの悪影響もでてしまうのです。


日差しの強いオーストラリアで皮膚がんが多いという本当の理由

よく日本医師会や美容外科や化粧品メーカーが「紫外線=皮膚がん」の危険性に引用するのが、オーストラリアの白人の皮膚がんです。

しかし、実態は原住民のオーストラリア人(アボリジニ)は、皮膚がんなどはおらず、植民地化して乗り込んで移住してきた多くのイギリス人たち白人が皮膚がんになっているのです。

これは、人種(肌の色)、地理的条件により紫外線量の影響が異なることが大きな原因です。つまりイギリスは紫外線量が少なく、イギリス人(白人)はメラニン色素を多く作れない人種のため、日本人やオーストラリア先住民と比べると100~150倍の皮膚がん発生率になるそうです。

歴史的にも地理的、人種的にもしっかり紫外線量を浴びている日本人が、オーストラリアのイギリス系白人と同列で皮膚がん発症の比較、心配をすることが間違っているといえます。

日本でも北に住んでいる人のほうが色白で南の人のほうが色黒なのは紫外線量に合わせたメラニン色素の濃淡によって自然に肌が守られているんですね。

毒物成分を塗り続けるリスクをとるか、紫外線を直接浴びる量を増やす方をとるか

食品と同様、大抵の人は添加物や成分表記には関心がありませんし、よく分からないので、だれも皮膚に毒性成分を塗りつけ細胞、血液まで浸透しているとは思わないですし、それによって癌になっても直接的な原因として取り上げるのは難しい現代の仕組みになっています。

いずれも微量な毒物成分なので人体に影響がないという理由でこの問題は表にはならず、むしろ紫外線を敵視した形で化粧品メーカーはあの手この手で消費者に新商品を売り、利益を上げることにやっ気になります。

結局、がんにならない体は免疫力の強い自然治癒力のある健康体です。その体を手にするのに毒性物質を体に塗り続ける行為が皮膚がんを予防というのは完全な矛盾ですね。


参考
https://healthwyze.org/reports/213-sunscreen-lies-and-cosmetic-trade-secrets-or-why-you-ought-to-be-concerned-about-what-you-are-rubbing-on-your-skin

[ 2018/08/05 10:05 ] 未分類・ニュース等 | TB(-) | CM(-)