【青森米軍機事故】小川原湖の水産資源が破壊 米軍は謝罪無し。なぜか日本が賠償。

【青森米軍機事故小川原湖の水産資源が破壊され、
漁業関係者が怒りと悲しみの涙!
「米軍から謝罪すらない」補償も油の回収も日本側が対応!

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(´・ω・`) ヤンキーゴーホーム!(米軍は出て行け!)

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【ゆるねとにゅーす】
https://yuruneto.com/ogawarako/

どんなにゅーす?

・三沢基地所属の米軍機によるエンジン火災に伴う燃料投棄事故によって、
地元の貴重な水産資源である小川原湖の全面禁漁が続き、
湖に広がる油の回収作業が行なわれている。

・そんな中、地元の漁業組合長が会見を開き、
「(米軍側から)謝罪の一言すら全くない。(組合員の)命が取られる間際まで
やられたのに」と怒りと悲しみの涙を流した。

・日米地位協定などの取り決めにより、地元漁業に対する補償や
油の回収作業も全て日本側が対応することになった上に、
地元の要請を無視し現在もF16戦闘機が飛んでいる状況に、
漁業関係者や地元の人々から強い怒りの声が噴出している。






米軍機タンク投棄、自衛隊が油撤去作業始める

アメリカ軍の戦闘機によって燃料タンクが投棄された青森県の湖。
22日、自衛隊が油の撤去作業を始めました。
作業を行ったのは、青森県から災害派遣要請を受けた海上自衛隊の部隊、
およそ30人です。タンクが投棄された当日の映像では、
湖面に油膜が広がり、タンクの一部とみられる部品も浮かんでいましたが、
22日は湖面が広範囲にわたって凍りつき、作業は難航しました


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(´・ω・`) これには、あの『日本はなぜ「戦争ができる国」になったのか』の著者:矢部宏治さんも苦言。

『日本はなぜ「戦争ができる国」になったのか』(立読→https://t.co/nksqxApFnn)
『日本はなぜ「基地」と「原発」を止められないのか』(立読→https://t.co/IExdIFInXh)





















三沢基地といえば、アジア全土の市民たちの
あらゆるネット通信や携帯電話などを傍受・盗聴していると
言われている「エシュロン」
設置されている基地としても知られている上に、
これらの傍受施設の設置費用を日本側が負担してきたと、
元CIAのスノーデン氏が証言している。


エシュロン
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※小川原湖の目と鼻の先に核燃料の再処理工場がある
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(´・ω・`) まあね~、米軍が謝罪するわけないわな、完全に舐められてるんだし。

日本に原爆落とした、トルーマン大統領は、
その後も日本人を『猿』って言ってバカにしたんだよね?

彼は、邪悪な優生学のカルトでした。

彼が推進した計画に、3S政策というのがあります。
ウソか本当かは知りませんが・・・

スポーツのS

スクリーン(映画・テレビなど)のS

セックス産業のS


この3つの 『S』 を、猿(日本人の事) に与えれば、

政治に関心が無くなり、たやすく飼いならせるという理論です。

・・・・今、オリンピックやってますよね? みんな夢中です。
国会で何やってるかなんて、まるで興味無いのかしらね?

日本だけではありません、アメリカ軍はどこでも謝らないし、賠償もしない。




米軍は焦土を残す:アゾレス諸島の例

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'米軍は焦土を残す’

アゾレス諸島の基地の’発がん性’ごみを

キレイに片づけるのを米国は拒否

ポルトガルの大西洋の島Terceira に

75年間空軍基地があるが、

米国はその規模を縮小しつつある。

住民たちは科学者たちが

ガンの原因になっていると言っている毒性汚染を

キレイにすることを要求。

米政府はそれに同意していない


After housing an airbase on Portugal’s Atlantic island of Terceira for
75 years, the US is scaling down its presence. Locals demand it
cleans up the toxic pollution scientists 
say is causing cancer – but Washington doesn’t agree.

両親はガンで死んだ

母は乳ガン、

父は別のガン。

33才の時に自分は乳がんと診断された

地理的に同じ地区に住んでいる

同じ家族の中で発生している。


"Both of my parents died of cancer. My mum of breast cancer and
my dad with a different kind of cancer. When I was 33 I was diagnosed
with breast cancer," Madail Avila, one of 55,000 residents of
the Azores’ second most-populous island, tells Ruptly.
"It is a very big coincidence that there are so many cases of cancer
within the same family and in the same geographical area as well, as
all these cases are geographically located in the same area."
…rt.com

https://www.rt.com/news/419588-azores-cancer-base-us/


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[ 2018/02/24 18:50 ] 未分類・ニュース等 | TB(0) | CM(0)

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